日本の国益


by Jam
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オオニシ・ノリミツの捏造記事を報じた週刊新潮の記事を紹介します。

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朝鮮人は自分のルーツを隠して海外でもしばしば日本人を詐称するのは有名ですね。

オオニシもその一人ですが、帰化朝鮮人による白人女性殺害事件を日本人による犯罪と断定し「日本人が白人女性に異常性欲を持っている」とまで解説しましたが、
実際に異常性欲を持っていたのは日本人の方ではなくオオニシのルーツである朝鮮人の方でした。

オオニシが日本を侮蔑したのはこの記事だけではなく、事あるごとに日本を貶める記事を書き続けています。(以下略)


↓こちらより抜粋
エボラ陰性で良かったですね!




南関東地区 デモ&パレードのお知らせ2674年9月/10月
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by koubou-ohayou | 2014-10-29 13:18 | 反日



この時のっ!!!

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難病女児支援の募金は詐欺だった!難病女児の親族も逮捕



難病女児支援装う詐欺の首謀者か、韓国男ら再逮捕 被害1000万円超
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130109/waf13010919090017-n1.htm
2013.1.9 19:00



大阪府内に実在する難病の女児(5)への支援をうたった募金詐欺事件で、大阪府警捜査2課などは9日、別の通行人からも募金をだまし取ったとして詐欺容疑で、大阪市住吉区の露天商、朴岩雄被告(52)=韓国籍、詐欺罪で起訴=ら4人を再逮捕した。

府警によると、募金詐欺の被害総額は1千万円を超える見込み。朴容疑者自身は街頭活動を行っていなかったが、メンバーを集めており、府警は事件の首謀者だったとみている。

再逮捕容疑は昨年10、11月、大阪市中央区と阿倍野区の路上で、先天性の難病「骨形成不全症」を患う女児への支援を呼びかける募金活動をうたって、男女6人から計約3800円をだまし取ったとしている。

府警は昨年12月に女児の親族の男性(58)も詐欺容疑で逮捕したが、大阪地検が不起訴処分としている。
--ここまで--




朴岩雄被告(52)韓国籍 詐欺の首謀者か!!!

ドチョンコだった(-_-;)

悪い奴らや~!!!
はやいとこ叩き出さな。







2013年01月のデモ・街宣のお知らせ

1月14日は尖閣諸島の日
2月07日は北方領土の日
2月22日は竹島の日
Web竹島問題研究所 かえれ 島と海


Takeshima
竹島バナーについて
2月22日は竹島の日



目覚めたひとのブログ*
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by koubou-ohayou | 2013-01-09 23:52 | ニュース


第022回国会 法務委員会 第23号
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/022/0488/main.html




■1ページめ

第022回国会 法務委員会 第23号
昭和三十年六月十八日(土曜日)
午前十時五十九分開議

出席委員

委員長 世耕 弘一君

理事 三田村武夫君 理事 馬場 元治君
理事 福井 盛太君 理事 田中幾三郎君

今松 治郎君    椎名  隆君
高木 松吉君    長井  源君
林   博君    横川 重次君
猪俣 浩三君    神近 市子君
細田 綱吉君    吉田 賢一君
志賀 義雄君


出席政府委員
法務政務次官  小泉 純也君

法務事務官
(矯正局長)  中尾 文策君

法務事務官
(入国管理局長)      
内田 藤雄君

委員外の出席者
専門員 村  教三君
専門員 小木 貞一君

―――――――――――――

本日の会議に付した案件

出入国管理令の一部を改正する法律案
(内閣提出第一〇六号)

人権擁護に関する件

―――――――――――――

世耕委員長 これより法務委員会を開会いたします。

まず、出入国管理令の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。
まず私より質問いたします。

登録者のかれこれ一割に相当する無登録の入国者が日本に在留している
という説明が過般の委員会においてあったようでありますが、その無登録者の
日本の国内における活動状況並びにそれに対する対策、取締り等に関して、
どういう方法を講じておるか、特にこれらによって発生する犯罪の内容等に
関してこの際資料があれば御提出を願いたい。

並びにこれに関する政府側の御説明が願いたい、こう思います。




内田政府委員 先般も申し上げたことでございますが、約一割くらいあるであろうということはごくラフな推定でございまして、その基礎になっております一つの数字は、われわれが密入国者の情報――たとえて申し上げますならば、二十人で来たということがつかまった者の口からわかっておりながら十人しかつかまっておらない。

こういうような確認されていてもぐっております数字が、先般申し上げましたように一万二千五百ほどございまして、それを一応の基礎にいたしながら従来の登録の実績等を考えましてわれわれとして推定をいたしておるわけでございますが、これにつきましては果してそれだけあるものやら、あるいはそれよりもう少し多いかどうかということについて的確に申し上げかねる次第でございます。

それからそれを捕捉することにつきましては、入管ももちろん協力はいたしておりますが、われわれの方の人数はごく限られたものでございまするし、その捕捉につきましては警察当局の力に待たなければならない次第でございますが、間接な方法といたしましては、先般も申し上げましたように、たとえて申しますならば、登録証を持っておりませんと学校に入れない、あるいは配給がもらえない、それから生活扶助、その他失業手帳というようなものも登録証を基礎にしてやっておりますので、そういうものがもらえないというような不便がございます。

それでこういった間接統制の結果いろいろ生活上の困難などを来たしまして自首して参る者の数が相当にございます。

それから登録の切りかえを機会といたしまして――もっともこれは常に警察官が登録証を携行しておるかいなか常時やっておりますが、特に切りかえなどのときに相当全国にそういうことをいたしております。

それによりまして相当な密入国者が発見されておるというのが過去の実情でございます。

今後こういう者の捕捉になお努力いたさねばならぬと存じますが、ただいま申し上げましたように、主として警察の方の力を借りなければなりませんので、今後十分その方面とも連絡いたしたいと存じます。

それからどういう犯罪を犯しておるかということにつきましては、現在までわれわれのところで体験いたしましたことから申しますと、密入国にしてかつ犯罪者であるという例は間々ございますが、それほど数の多いケースではございません。

中国などの場合に密入国と麻薬品とが結びついておるというような例は時折ございますし、また韓国人あるいは朝鮮人の場合に普通犯罪者が密入国者であるという場合も時折ございますが、全般から見ますと非常に少い数でございます。

ただいま統計等が手元にございませんので、その点は後日調査の上提出いたしたいと思います。



世耕委員長 神近市子君。


神近委員 一昨日あたり鳩山総理に 金公使でございますか、面会されまして申し入れたことが二項ほどあったようでございますけれども、次官はその内容をお聞き及びでございますか。



小泉政府委員 ただいまの事柄は私どもも新聞では拝見をして承知しておりますが、特に内閣から法務当局に具体的な連絡はございませんで、新聞で承知しておるだけでございます。




神近委員 出入国の関係の問題は、前国会からもしばしば問題になっているのでございます。

ただいま大臣であられる花村氏が出入国管理の小委員会の委員長をなさっていらっしゃって、この問題ではしばしばお話し合いをいたしたことがあるのでございますけれども、この密入国の緩和ということでは非常に御熱心にお考えになっていた。

今の事態は歴史にも珍らしい韓国人の民族的不幸だというふうに考えまして、私どもも、既往日本人であったという立場から、その扱いにはもう少し人道的なものがなくてはならないという考え方から、入国管理局にいろいろ申し入れをしたり、あるいはいろいろお願いに上るということを始終してきたのですけれども、この問題は幸いにして花村氏が法務大臣になっておられますので、その在野時代の感覚をもって考えていただきたいと私どもは熱望しているわけでございます。

それで私は少し素朴かもしれませんけれども、今六十万の朝鮮の方々がいる。

そしてその方々が日本の失業状態のあおりを食って、なかなか仕事が得られない。

仕事が得られないために犯罪をたくさん犯す。

これは私憎みたくないけれども、いろいろの新聞その他に出ております犯罪にとても朝鮮の人が多い。

それから私どもが視察して参りました基地の周辺におけるあってほしくないいろいろの事柄にも全部あの人たちが出ていて、ちょっと私どもが近寄るのが危険なくらいに感ぜられる。

一体そういう状態にほうっておいていいか。

私ども日本人としても困るし、あの方々も、自分の民族の間に帰ればあれだけ思い切った犯罪はないと私は信じております。

というのは
自分たちの婦人と自分たちの子供には非常に親切で、そして絶対に手をつけない。

異民族である日本人にこれが襲いかかっているという傾向が明らかなのです。

ですから私は非常に素朴な考え方かもしれませんが、帰りたい人を早く帰して、そうしてどうしても日本に来なければ父親とか両親とかに会えない。そして夫に会えない、扶養者に会えないという人たちには緩和していただきたいというのが私の根本的な考えでございます。

それでいろいろお尋ねするのでございますが、一応北鮮の問題を後まわしにして南鮮との話し合いを進めたいというのが当局のお考え方であったのでございます。

今日そういう動きに対して、幾らかでも進展する情勢があるのでしょうか。あるいはこれは絶望的なものでしょうか。

大臣でなくてちょっとお気の毒ですけれども、あなたが御存じの程度で伺わせていただきたいと思います。




小泉政府委員 韓国人が、日本に生活をしたい、また戦争中疎開いたしまして、子供が日本に在留しておられる両親のもとで生活をしたいと申して、その手段方法を選ばず日本に入ってくるというようなことは、ただいま神近先生がおっしゃいましたように、人道的な問題といたしましては、夫婦を一緒に生活させ、親子を一緒に生活をさせたいということは、管理局の取り扱われる方々も常にその苦衷を訴えておられるのでございます。

私どもも最初、両親が日本にいて子供が日本に入ってくる、かわいそうじゃないかというような考えを持っておったのでございますが、いろいろと実態に触れて研究をして参りますと、人道的、人情的には非常に忍びないものがございますけれども、それがあまりにも数が多い。

最近においては、子供だけ三十人くらいの団体を連れて密航をして、大人だけは完全に逃げてしまっている、がんぜない子供だけがつかまっておるというような事実もありまして、この取扱いには非常に係の者も苦慮いたしておるようでございます。

神近先生がおっしゃいましたように、日本に住まいたい者を住まわせて、韓国に帰りたい者は返す、こういうふうに参りますと事は最も簡単で、いろいろの難問題が漸次解決をするのでありますが、問題はそう簡単でなく、極端かもしれませんけれども、六十万と推計をせられる朝鮮人のうち、日本から母国に帰りたいという者は一人もいないといっても大した言い過ぎではない。


一方向うからは、入れれば、それこそ手段方法を選ばず、命がけでも密航をして、方法さえつけば怒濤のごとくどんどん入ってくる。


そしてこちらから強制送還をしようといたしましても、韓国の政府がこれを容易に受け付けないというところに、人道問題だけでは解決しない大きな国と国との外交問題と申しますか、もう入国管理局だけでは手に負えない大きな外交問題となってここに横たわっておるのは、私が申し上げるまでもなく、御理解をいただいておると思うのであります。


ですから、要するに、こちらは国際的ないわゆる紳士としての態度をもって韓国に接しましても、韓国の方は、紳士的でないとは申しませんが、御承知の通り李承晩ライン、その他漁船の拿捕の問題、こちらから、密航した者を密航したという確証をあげて韓国に申し入れましても、その送還を容易に受け付けない、こちらは向うから出てきた者を受け入れっぱなし、不法入国であろうが何であろうが、返すことができないで、大村収容所にはますます人員がふえていく、それをみな国費で、国民の血税で養ってやらなければならない、その取扱いについても、きわめて懇切丁寧にしなければ、人権じゅうりんというような問題まで起きてくる。


これを大まかに考えますと、一体日本のためにやらなければならないのか、日本国民の血税の犠牲において、韓国人をまず第一義として大事にしてあげなければならないかというようなところまで、考え方によっては行く問題であると私は思うのであります。



最近において法務大臣も申し上げました通り、何とかこの問題を根本的に解決しなければならないと思います。


私が政務次官に就任をいたしましてからも、一、二の有力な韓国人の団体の長の方で、私に、密入国者を送還するとかしないとかは問題ではなくて、六十万人という朝鮮人が日本に在留して現存しているというこの現実に立って、在留朝鮮人の問題やこれから入ってくる人々の問題について、出入国管理令というようなこまかい規則を越えた根本的な対策を政府は立てる必要があるではないかというようなことで、非常に傾聴すべき御意見を言ってこられた人もございます。

近くは、私に、一つ法務省の政務次官として、外務省、入管の当事者とわれわれ朝鮮人の団体の長という首脳部との懇談の機会を作ってくれないかというような申し出まで最近ありまして、どういうふうにそのことを進めようかと私は考えておるのでございますが、要するに最後の決着は、日本と韓国との外交関係を正常な軌道に乗せるということがなければ、根本的な解決はできないのではないかと思います。

最近におきまする韓国人の強制送還等の事務折衝の経過にかんがみますると、なかなか正常化というものは容易ではなく、日本に対する韓国側の態度はますます悪化するのではないかと憂えしめる情報がむしろ多くて、向うの密入国に対する取締り、こちらからの送還をスムーズに受け付けていただくというような話し合いが、円満に好転をするという見通しがきわめて少いのを私は遺憾としておるのでございます。

的確かどうかわかりませんが、最近の情報によりますれば、今の金公使が、韓国のいわゆる代表部と申しますか、そういうものを場合によっては引き揚げるのではないかというような憂うべき情報すら私個人は最近耳にいたしておるのでございまして、何とかこれは、鳩山内閣の手によって日本と韓国との間を外交的に大きく打開をしていただき、その線に乗って入国管理局としての仕事をより以上合理化すと申しますか、今仰せられましたように、できるだけ人道的な取扱いができ得るような軌道に乗せることを熱願いたしておる次第でございます。


↓↓2ページめに続く↓↓




2ページめ...第022回国会 法務委員会 第23号
昭和三十年(1955年)六月十八日(土曜日)



3ページめ...第022回国会 法務委員会 第23号
昭和三十年(1955年)六月十八日(土曜日)



4ページめ...第022回国会 法務委員会 第23号
昭和三十年(1955年)六月十八日(土曜日)

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by koubou-ohayou | 2011-11-08 16:28 | 政治