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日本の国益


by Jam
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by koubou-ohayou | 2015-01-29 14:24 | 移民問題


桜井誠@Doronpa01
平成27年1月24日(土)ブログを更新しました。我が国の現状を考え1億人のラインを守ることが本当に正しいのか?を考察しています。三回続きの最終回となります。是非ご覧ください。

→移民について考えよう 後編




行動する保守運動のカレンダー全国版
目覚めたひとのブログ*
by koubou-ohayou | 2015-01-26 12:40 | 移民問題

動画説明
丸谷元人著 日本軍は本当に「残虐」だったのか
http://amzn.to/10c2Yp5
マイリスト mylist/47228818


米国の従軍記者は、以下のように述べている。

「我々は捕虜を射殺し、病院を破壊し、敵の救命筏に機銃掃射を加え、一般市民を殺害した。敵の負傷兵を皆殺しにし、まだ息のある者も死体と一緒に埋めたのだ。太平洋戦線ではガールフレンドへ贈るため、日本兵の頭を茹でて肉を削ぎ、その頭蓋骨を装飾品としている。日本兵の肉体を切り刻み、その耳を切り取り、金歯を抜き取って「土産もの」とした」

日本の罪悪を、捏造までして叫んでいる日本人は、こんな連合軍の罪悪を、声高に叫ぶことはない。彼らはあくまで、日本の悪口にしか興味がないのである。



「アンブロークン」が触れない連合軍による強姦、捕虜殺害、死体損壊



youtube版
「アンブロークン」が触れない連合軍による強姦、捕虜殺害、死体損壊




行動する保守運動のカレンダー全国版
目覚めたひとのブログ*
by koubou-ohayou | 2015-01-22 13:04 | 米国 アメリカ


桜井誠@Doronpa01
平成27年1月21日(水)ブログを更新しました。北欧の移民問題を取り上げています。
労働移民から不労所得者へと変貌する北欧の移民たち。なぜこのようなことになったのか?移民問題を考える全ての方にお送りします。


→移民について考えよう 中編




行動する保守運動のカレンダー全国版
目覚めたひとのブログ*
by koubou-ohayou | 2015-01-21 16:34 | 移民問題

「50代か60代くらいのおばさんに
「振り袖の裾が下がってるから直した方がいいですよ、直しませんか?」と
話しかけられたので「じゃあお願いします」と言ってそのおばさんについて行った。

着付けコーナーには同じ様に何人か直している人がいました。

列の後ろに並んだら、案内してくれたおばさんが「それ邪魔じゃないですか」と。
・・手に日の丸を持っていたので。

「いえ大丈夫です」と言ったら
「振り袖に似合わないよ」って。

大丈夫です、持って帰りますと言ったんですけど
「いや邪魔でしょ」と小旗をとられて・・
そのおばさんはどこかに行っちゃいました」

  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

→札幌市北区成人式日の丸小旗強制回収事件
旗を取られた新成人の証言「手渡したわけではなく取っていかれた」


→日章旗だけ回収ってどういう事?



行動する保守運動のカレンダー全国版
目覚めたひとのブログ*
by koubou-ohayou | 2015-01-20 22:44 | 反日



桜井誠@Doronpa01
おはようございます。平成27年1月18日(日)ブログを更新しました。
前篇は移民政策のカテゴリーについて考え、現在移民政策を進めようとする政府の対応が正しいのかどうかを検証しています。是非ご覧ください。


→移民について考えよう 前篇




行動する保守運動のカレンダー全国版
目覚めたひとのブログ*
by koubou-ohayou | 2015-01-19 15:20 | 移民問題

yamatopress_staff@yamatopress_sta‏
札幌市成人式会場スタッフ、新成人から日の丸小旗を強制的に取り上げゴミとして処分
やまと新聞
http://www.yamatopress.com/c/35/183/10077/
@addclipsさんから


>北区会場前にて配布されていた共産党、社民党、幸福の科学の配布物は全く回収せず、日章旗だけ回収したのは何故か教えてほしい。



行動する保守運動のカレンダー全国版
目覚めたひとのブログ*
by koubou-ohayou | 2015-01-14 17:07 | ニュース


中国「病死豚の肉」販売1000トン!ベーコンやソーセージ・・・日本に輸出されてる可能性
http://www.j-cast.com/tv/2015/01/13225049.html
2015/1/13 12:01


中国で病死した豚の肉が加工販売されていた。山本匠晃アナは「11グループの110人が警察当局に拘束されました。11日(2015年1月)の当局発表によると、業者は08年ごろから豚の飼育保険会社から情報を仕入れ、農家から病死肉を安く購入していたそうです」

業者も「どこかの家の豚が死んだら保険会社が教えてくれた」と話す。仕入れた病死肉はベーコンやソーセージ、食用油に加工し、中国国内の湖南省や河北省などで1億元(19億円)を売り上げていた。すでに1000トン以上が販売済みだった。



監督官庁の役人買収して合格証

「売れない肉、家畜の内臓やリンパを全部巨大な鍋に入れて油にしていた」と警察の担当者は話す。

中国では病死豚肉の加工事件が相次。11年8月以降で4600件が摘発された。監督官庁の役人を買収して検疫合格証を偽造するなど、大規模な組織が関わっていると見られる。

中国の事情に詳しいジャーナリストの富坂聰氏はこう解説する。「病死肉といって売られているわけではないですが、非常に安い肉には理由があるのを分かっていても買う。犯罪リスクを負っても、これにかけようという人がいっぱいいるんです」

日本で流通していないのか。富坂氏は「仕入れ担当者が外部の業者と組んで(日本の)会社をだますケースはありますので、可能性は低いがゼロとはいえません」という。
--ここまで--


youtube動画
→病死した豚の肉などを加工・販売 約110人摘発 中国(15/01/13)




行動する保守運動のカレンダー全国版
目覚めたひとのブログ*
by koubou-ohayou | 2015-01-13 19:59 | ニュース


竹島問題を巡る誤解について 下條 正男
→ http://www.fis.takushoku-u.ac.jp/worldnow/backnumber/17/shimojo.html


(略)


だが歴史事実の歪曲という点では、韓国の歴史教科書は深刻である。韓国では竹島を侵奪したのは日本としているが、事実は全く逆だからである。それに慰安婦問題で言えば、1950年代の朝鮮戦争の際、韓国人業者が営む慰安婦施設を国連軍が利用し、ベトナム戦争に従軍した韓国軍は、ベトナム女性を集めた慰安婦施設を利用していた。戦争と性の問題は、人類社会が克服せねばならない問題であることに違いはないが、それは基地の問題として今も残されている。米軍兵による婦女暴行事件は、軍事基地のある沖縄ばかりでなく韓国でも繰り返されている。その中で韓国側が主張する慰安婦問題は、事情が違っている。

1990年代、訪朝した金丸信自民党副総裁が北朝鮮に対して「戦後補償」を唱えて以来、韓国の民間団体が慰安婦問題を「戦後補償」の対象とするようになった。民間団体が求めたのは、日本軍を相手としていた女性達の名誉回復であった。そのため韓国政府は、日韓国交正常化を果たした1965年の「日韓基本条約」の締結で、解決済みとしていた。



 ところが1993年、韓国側を配慮し、軍の関与に言及した「河野談話」が発表されると、韓国側の姿勢が大きく変わった。日本政府が軍の関与を認めたとして、日本側に賠償を求め、国際社会を舞台に日本批判を始めたのである。それも2012年8月、竹島に上陸した李明博大統領が「慰安婦問題の解決」と「天皇の謝罪」を求めたのは、韓国政府が1954年から続ける竹島占拠を正当化するためであった。




 だが竹島問題と「慰安婦問題」は、全く関係がない。それが何故、竹島問題と関係付けられて論じられるのか。ここに韓国社会の特異な現実がある。


竹島は1905年1月の閣議決定を経て、日本領となった。その時、竹島はどこの国にも属さない「無主の地」であった(今日、それは実証されている)。その竹島を、韓国政府は1952年1月、公海上に「李承晩ライン」を宣言してその中に含め、日本から侵奪したのである。その侵奪の事実を隠蔽するため、韓国側がとった外交カードが、「慰安婦問題」や「天皇の謝罪」など、過去の歴史問題なのである。




 それも韓国が竹島を侵奪したのは、太平洋戦争の敗戦国日本が「サンフランシスコ講和条約」の発効で、国際社会に復帰する三ヵ月前である。その時、日本には国際紛争を武力で解決することを禁じた憲法が存在し、韓国側との外交交渉も難しい状態にあった。韓国政府は「李承晩ライン」を根拠に、国交が正常化する1965年までに2791名もの日本人漁船員を拿捕抑留し、人質外交を展開したからである。


 その中で1954年9月、日本政府は韓国政府に対し、国際司法裁判所への提訴を提案したが、10月、韓国政府は拒否した。この時、韓国政府が示したのが、竹島を「日本の朝鮮侵略の最初の犠牲物」とする歴史認識であった。竹島が日本領に編入されたのが1905年、朝鮮半島が日本に併合されるのが1910年だからである。


だが韓国側の歴史認識は、現在の視点で過去の歴史を解釈したもので、必ずしも歴史の事実ではない。それも現在から過去を糾弾し、その清算を求めるのは朝鮮時代の党派争いに由来する文化現象である。

韓国では大統領が代わると前任大統領が罪に問われ、清算が行われる。それは新たに政権の座に着いた者が前政権を批判することで、自らの正当性を強調する手段とするからである。政権末期の李明博大統領が人気取りで竹島に上陸し、盧武鉉大統領が自殺したのも、朝鮮半島の政治文化が生んだ悲喜劇である。その韓国が日本の統治下にあった事実を全否定し、国家の正統性を示したい衝動に駆られるのは、前政権を批判する伝統が、21世紀の今も生きているからである。



 だが日本を侵略国家と叫んだからと言って、竹島の不法占拠を正当化することはできない。竹島は、歴史的に韓国領であった事実がないからだ。

(以下略)


全文はこちら
http://www.fis.takushoku-u.ac.jp/worldnow/backnumber/17/shimojo.html



→竹島絵本「メチのいた島」読み聞かせ動画




行動する保守運動のカレンダー全国版
目覚めたひとのブログ*
by koubou-ohayou | 2015-01-12 14:12 | 竹島・日本海

STOP! 移民政策!



STOP!移民政策!STOP!外国人介護職促進!
→驕るな自民党!国を崩壊させる移民政策発表




介護職の外国人を増員…技能実習制度を活用
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150105-OYT1T50175.html
人手不足が深刻な介護分野への外国人の受け入れを広げるため、政府は5日、外国人技能実習制度の対象職種に介護を加える方針を固めた。
2016年度にも受け入れを始める。

受け入れ条件は、来日時に一定の日本語能力を身につけていることとする方針。国際交流基金などが実施する「日本語能力試験」の3級(日常的な日本語をある程度理解できる)合格者を軸に調整している。

受け入れが認められた実習生は、2か月間の研修で介護の知識・技術を学んだ後、施設などで働きながら技能を習得する。事業者側には、賃金などの待遇を日本人と同等以上とすることを義務付ける。受け入れ人数は、当初は年数十人を想定しているが、事業者側は研修体制などを整備し、さらに増やしたい考えだ。

団塊の世代が75歳以上となる25年度には、今より100万人多くの介護職員が必要と推計される。政府は08年度以降、インドネシアなど3か国から経済連携協定(EPA)に基づいて介護人材を受け入れてきた。だが、介護福祉士の国家資格取得を目指すことが条件のためハードルが高く、現在、国内で働いているのは約1000人にとどまる。

実習制度では賃金などを巡るトラブルが絶えず、「安い労働力を受け入れる仕組み」と指摘される。このため政府は、事業者の監督・指導を強化する方針だ。
--ここまで--






パリの新聞社で銃撃戦に これまでに12人死亡
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150107/k10014521451000.html

フランスのパリの新聞社の本社に武装した男らが押し入って銃を乱射し、これまでに記者や警察官など12人が死亡しました。

男らが現場からの逃走に使ったとみられる車が見つかり、警察は男らが車を乗り捨てて逃走を続けているとみて行方を追っています。

日本時間の7日午後7時半ごろ、フランス・パリにある新聞社「シャルリ・エブド」の本社に武装した男らが押し入って銃を乱射し、警察官と銃撃戦になりました。

フランスの警察によりますと、これまでに新聞社の記者や従業員など10人と警察官2人の合わせて12人が死亡し、けが人については当初発表していた人数を修正し、8人だとしています。

現地メディアによりますと、新聞社の近くにいた男性は「2人の黒いフードをかぶった男たちが自動小銃を持って新聞社のビルに入った。そして数分後に激しい銃声が聞こえた」と話しているということです。

またAFP通信が警察の話として伝えたところによりますと、襲撃した男たちは「預言者の敵討ちだ」と叫んでいたということです。
男らが現場から車に乗って逃走し、警察によりますと、新聞社から北東におよそ5キロ離れた場所で男らが逃走に使ったとみられる車が見つかりました。
フランスのカズヌーブ内相は会見で、事件には3人の男が関わっていて行方を捜していることを明らかにしました。

現地入りしたオランド大統領は「これはテロ行為だ」と述べ、犠牲者に哀悼の意を示しました。そして、「自由を尊ぶフランスでは断じて受け入れられない行為だ」と述べて、捜査に全力を挙げるよう指示しました。

また、事件を受けてフランス政府はパリと周辺地域のテロ警戒レベルを最も高いレベルまで引き上げました。

シャルリ・エブドは、毎週水曜日に週1回発行される新聞で、時事問題を風刺をきかせた漫画や記事で伝えることで知られています。

7日に発売された最新号では「若者はジハードを好む」と題してイスラム教の聖戦を風刺する漫画が掲載されていました。


現場となった新聞社とは
乱射事件のあった新聞社「シャルリ・エブド」はパリの中心部にあります。
周辺には18世紀の建物が並び、美術館や博物館が多く、観光客が訪れる地区もあります。

時事問題を風刺をきかせた記事で伝えることで知られ、2006年2月、イスラム教の預言者ムハンマドを風刺する漫画を特集した際、イスラムの団体から「イスラム教への偏見を助長する動きだ」として非難を受けました。

また2011年11月には、中東の民主化運動「アラブの春」の特集を組み、イスラム教の預言者ムハンマドを紹介したうえで、「これで笑わなければ、むち打ちの刑だ」というせりふとともに風刺画を掲載しました。

週刊誌の発売直前にこの風刺画がホームページで紹介されると、新聞社には「イスラム教を侮辱する行為だ」として、さまざまな抗議や脅迫があり、火炎瓶が投げ込まれ建物の内部がほぼ全焼する事件もありました。

さらに2012年9月にもムハンマドの風刺画を掲載し、預言者の裸の姿のほか、「笑い飛ばそう」という見出しをつけ、週刊誌の責任者は笑うことの自由は法律で認められ、暴力によって止められないというメッセージを寄せました。

これに対しイスラムの団体から「イスラム教徒の感情を故意に害している」として強い非難を受けていました。


仏の最近のテロ事件
ヨーロッパでは、イスラム教の過激な思想に染まった人物が関与したとみられるテロ事件が起きています。

去年5月、フランス出身の男がベルギーのブリュッセルにある「ユダヤ博物館」で銃を発砲し、4人が死亡しました。この男は、フランス南部のマルセイユで逮捕され、シリアで「イスラム国」の活動に参加していたことが分かっています。

また、おととし3月には、国際テロ組織アルカイダのメンバーを名乗る男がフランス南部のトゥールーズやその近郊でユダヤ系の子どもや兵士ら合わせて7人に対して発砲して殺害する事件が起きています。



各国首脳が事件を非難
今回の銃撃事件について、イギリスのキャメロン首相は7日、議会の党首討論の中で、「残忍な攻撃だ」と強く非難したうえで、「われわれはフランスの人々とともにあらゆるテロ行為に立ち向かうとともに、報道の自由と民主主義を守るため堂々と戦う。テロリストたちは、これらの価値を決してわれわれから奪い取ることはできない」と述べました。

またドイツのメルケル首相は声明を発表し、「今回の事件はフランスの市民の生命と安全に対する攻撃であるだけでなく、民主主義の根幹である報道と言論の自由への挑戦だ。この行為を断じて正当化することはできない」と述べました。

ロシア大統領府によりますと、プーチン大統領はフランス・パリの新聞社で起きた銃撃事件を受けてオランド大統領に電報を送り、犠牲者の家族に対し深い哀悼の意を示しました。そして、プーチン大統領は今回の事件を厳しく非難したうえで、テロの脅威に対して協力して立ち向かう用意があることを表明しました。



日本大使館が注意呼びかけへ
パリにある日本大使館によりますと、新聞社に対する銃撃事件の被害者の中に日本人が含まれているという情報は今のところありませんが、引き続き確認を続けているということです。

また犯人が現在も逃走中で、フランス政府がパリと周辺地域のテロ警戒レベルを最高レベルに引き上げたことなどから、フランスにいる日本人に向けて緊急のメールやホームページで事件についての情報を提供し、注意を呼びかけることにしています。
--ここまで--




パリの新聞社で銃乱射、12人死亡…仏通信社
http://www.yomiuri.co.jp/world/20150107-OYT1T50105.html

【パリ=三井美奈】フランスの政治週刊紙「シャルリー・エブド」のパリ本社に7日昼(日本時間同日夜)、武装グループが侵入、銃を乱射した。

AFP通信などによると、編集長ら12人が死亡、4人が重傷を負った。オランド大統領は「テロリストの攻撃だ」と明言し、「ジャーナリストや表現の自由に対する蛮行だ」と非難した。近年の欧州では最悪のテロ事件となった。

カズヌーブ内相は緊急閣議の後、記者団に対し、3人組による犯行との見方を示した。

AFP通信などによると、犯人は黒い服を着て、カラシニコフ銃などで武装していた。いったん室内に入り、「ここはシャルリー・エブド社か」と尋ねた後、室外に出て発砲したという。「フランス語はあまりうまくなかった」という証言もある。

犯人は黒い車で北方に逃走。そこから6、7キロ離れた地点で歩行者をはねた。その後、近くにいた車の運転者を銃で脅し、その車に乗り換えてパリ東郊の方向に走り去った。

死亡した12人のうち、2人は現場にいた警察官。司法関係者は仏メディアに、編集長や同紙のベテラン漫画家ら4人が含まれると語った。
--ここまで--




行動する保守運動のカレンダー全国版
目覚めたひとのブログ*
by koubou-ohayou | 2015-01-08 17:21 | 移民問題