日本の国益


by Jam
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カテゴリ:国防( 7 )

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南関東地区 デモ&パレードのお知らせ2674年9月/10月
行動する保守運動のカレンダー全国版
目覚めたひとのブログ*
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by koubou-ohayou | 2014-10-28 01:28 | 国防


Heuric@Heuric
韓国が米国でいわゆる慰安婦問題を人権問題と嘯く理由は米国が人権にうるさい教育をしてるから。

旭日旗がナチスの鉤十字と同じなどと嘯く理由は欧州でナチスは悪と教育されてるから。

反論されにくい事が共通点。

では「他人が嫌がる事をするな」と教育されてる国には何を仕掛ける?これが情報戦。
18:28 - 2014年7月11日
--ここまで--







南関東地区 デモ&パレードのお知らせ2674年7月/8月
行動する保守運動のカレンダー全国版
目覚めたひとのブログ*
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by koubou-ohayou | 2014-07-14 12:50 | 国防



田母神俊雄@toshio_tamogami
中韓が大うその南京大虐殺や慰安婦問題で執拗に日本を攻撃します。私は総理が、「嘘、捏造で我が国が貶められることは大変不愉快である」というような強いメッセージを国際社会に発信すべきだと思います。日本が強く反発しない限り中韓の攻撃は止まることはないと思います。靖国問題も同じです。




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by koubou-ohayou | 2014-04-28 07:14 | 国防


動画説明
桜井会長の「オレンジ☆ラジオ」(2014/2/8)より。
なぜ、外国人参政権断固阻止!なのか?公明党が民団に確約した「外国人参政権」のトンデモ内容を、朝鮮人に侵蝕された「対馬」の現状とあわせて、桜井会長が大変分かり易く解説しています。まさに在日韓国・朝鮮人の日本乗っ取り計画です。
→桜井誠 対馬の旅【観光PV】




【外国人参政権】お花畑ニッポンはこうして乗っ取られる!【桜井誠】

http://www.nicovideo.jp/watch/sm22896091





デモ&パレードのお知らせ2014年1月 2月
目覚めたひとのブログ*
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by koubou-ohayou | 2014-02-18 15:40 | 国防

売国サヨクを粉砕せよ!



『マンガ田母神流』を読もう! 売国サヨクを粉砕せよ!

http://www.youtube.com/watch?v=8JmDWffb40s






後でこの動画をブログに貼り付けようと思って保存しておいたんだけど、タイトルを見て田母神さん関連の動画だったのかと今気付いた。
マンガ田母神流っていうのがあるんだね。読んでみようかな。





デモ&パレードのお知らせ2014年1月
目覚めたひとのブログ*
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by koubou-ohayou | 2014-01-06 15:44 | 国防


12月5日
2012.12.5 03:08 [産経抄]
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121205/plc12120503090003-n1.htm


1957(昭和32)年10月4日、ソ連が人工衛星の打ち上げに成功した。日本を含め世界中の人々が「人類初の快挙」に酔い、競って衛星の電波をとらえようとした。だがその一方で真っ青になっていたのが、冷戦状態にあった米国政府の首脳たちだった。

▼単に衛星の競争に負けたショックではない。打ち上げに使った弾道ミサイルに衛星ではなく核を積めば、米国はたちまち脅威にさらされるからだ。国を挙げて「追いつき追い越せ」にかかる。その最中の1960年「米国の威信回復」をかかげて当選したのがケネディ大統領である。

▼日本ではなぜか「ハト派」的イメージを持たれていた大統領だが、そんな「ヤワ」ではなかった。1962年、キューバにソ連がミサイル基地建設を進めていることがわかると、海上封鎖で対抗する。これがソ連にミサイル持ち込みを断念させたのだ。

▼そう考えると、あの人工衛星が「強い米国」や「強い大統領」を生んだともいえる。だがそれから半世紀以上後の日本はどうなのだろう。北朝鮮がまた人工衛星名義のミサイル発射を予告した。4月の発射失敗から何とか立ち直ろうとしているらしい。

▼野田佳彦首相は当然のことながら「断固とした対応」を指示した。しかし4月のさいに露呈した情報収集の甘さが改善されたのかわからない。イージス艦の黄海への派遣も中国、韓国に遠慮してか見送るらしい。少しでも「強い国」へと前進したかは疑問だ。

▼しかも日本の安全を左右する重大事態なのに、公示された総選挙ではほとんど争点となっていない。尖閣をどう守るかもそうだ。「外交・防衛は票にならない」と言うのなら、北朝鮮や中国があざ笑うだけである。 

--ここまで--






論説委員・皿木喜久
「反軍」は中国を利するだけ

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121110/plc12111003210005-n1.htm
2012.11.10 03:20 (1/4ページ)[土・日曜日に書く]



一方的なオスプレイ反対

この秋、沖縄の米軍に関するニュースが相次いだ。新型輸送機オスプレイの配備と、2人の米兵による20代女性への集団強姦致傷事件であり、やはり米兵による住居侵入事件も起きた。

どれもマスコミで全国的に大きく取り上げられた。しかしその報道ぶりには、首をかしげざるを得ない点が多い。

オスプレイ配備は、米軍から見れば兵器の新鋭化である。今の輸送機CHヘリと比べて速度、積載量、行動半径に優れる。とりわけ行動半径は600キロあり、尖閣有事の場合、沖縄の普天間飛行場からノンストップで対応できる。

尖閣諸島が中国の脅威にさらされている中、米軍による抑止力を最も頼りとする日本にとって「頼もしい存在」のはずだ。

ところがほとんどの報道は、そのことへは触れない。過去に墜落事故を起こしたことばかり強調して地元の不安をあおる。あまりに一方的な見方といえる。

一方、米兵の暴行は許されないことに決まっている。だがそれでもって「米軍がいる限り事件はなくならない」と、まるで次元の違う日米同盟まで問題視する。相当な暴論である。

その根底には安全保障を直視せず感情的に「反軍」や「反戦」だけを唱えてきた日本人の意識が脈々と流れているように思えてならない。



軍服を脱いでいた時代
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121110/plc12111003210005-n2.htm


こんな日本人の「反軍」や「反戦」意識が最初に強まったのは大正の後半から昭和初期にかけてだった。

大正7(1918)年、欧州を中心とした第一次大戦が終わるや日本でも「もはや平和の時代だ」と言わんばかりに、軍への反発が強まった。元時事新報社長、伊藤正徳の著書『軍閥興亡史』によると、当時の軍人たちの立場は次のようになっていた。

「電車に乗るにも軍服では気がひけて、人混みの場所にはなるべく平服で行くような…名のある女学校の卒業生が軍人には御嫁に行かないという時勢でもあった」

だが昭和の時代となると、これに危機感を持った若手のエリート軍人たちが、さまざまな事件を起こしながら、軍のステータスをあげていく。そして大東亜戦争後には、未曽有の敗戦を受け再び「反軍」が力を盛り返す。

米国押しつけの憲法を65年間も改正できない。日米安保条約を改正するのにあれだけのエネルギーを消耗する。湾岸戦争やイラク戦争では人的協力がほとんどできない。どれもが根強い「反軍」意識のせいである。

しかも問題は、この「反軍」意識が日本人に自然に芽生えたとばかりは言えないことである。



欧州からの「平和圧力」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121110/plc12111003210005-n3.htm


大正期には日露戦争から十数年がたち、国民の間に、清やロシアなど大国に立ち向かうという危機感が薄れたこともあった。けれども最大の影響を与えたのは国際情勢、特に大戦後の欧州からの「平和圧力」だった。『軍閥興亡史』は次のように書く。

「ジュネーブの本山から打ち出される国際連盟の平和の鐘は極めて自然に人類の耳に響いた。…その主張と思想とが、感受性の強い日本人の間に圧倒的多数の流行信者を得たことは当然であった」

欧州各国は1千万人を超すという戦死者を出した第一次大戦で疲弊しつくした。だから二度と戦争をしたくないと国際連盟を作り軍縮に乗り出した。そして大きな傷は負わなかった日本をそのままにしては危ういと「平和の環(わ)」に巻き込もうとする。日本もそれに乗せられてしまったのだ。

大正10年に始まったワシントン会議で大幅な海軍の軍縮をのまされ、日露戦争勝因のひとつとなった日英同盟を破棄させられる。さらに国内の「反軍」ムードに乗って陸軍の軍縮も進む。


http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121110/plc12111003210005-n4.htm

軍縮は日本の財政にとっても必要だった。だが欧米各国が大戦で武器の飛躍的進歩をとげた中、日本は近代化が遅れたままで軍縮を強いられた。まさに欧米の思うツボであった。

戦後の「反軍」も当初は日本を骨抜きにしようという米国の意向にそっていた。だがその後、改憲や日米安保、それに自衛隊の拡充に反対したのは社会党や共産党、その傘下にある労働組合が中心だった。そう考えると、そこには強い日本が蘇(よみがえ)るのを阻止したいというソ連や中国の願望が影響していたことは間違いない。



今、沖縄での米軍への反発を受けて、尖閣などを念頭にした米軍と自衛隊とによる島嶼(とうしょ)防衛訓練が中止された。

むろん一義的に悪いのは米軍の規律のゆるみだ。しかしそのことが日米同盟まで弱体化させるとなれば、これはまた中国の思うツボである。(さらき よしひさ)

--ここまで--



日本人は無抵抗で虐殺されろ座談会 - YouTube
http://ceron.jp/url/www.youtube.com/watch?v=ph8pIWWDBV0







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by koubou-ohayou | 2012-12-05 18:57 | 国防


http://blog.livedoor.jp/kinisoku/archives/3572028.html
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こんな事してこいつら何考えてんの?危ないじゃん!!!
落ちたらどうすんの?!このタコっ!!








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by koubou-ohayou | 2012-10-03 23:09 | 国防