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日本の国益


by Jam

2014年 07月 10日 ( 1 )



韓国・奴隷のいた国 凶暴なる依存心と便乗侵略

↑こちらリンク先「動画の概要」を転載(動画はリンク先にあります。動画も見て下さい)


便乗侵略とは日本の敗戦にともなう敗戦国特有の弱体化した政治体制、すなわち戦後体制­に便乗してなされる政治的暴力のこと。


厳密に言うと民間人への核攻撃などの巨大暴力で日本を捻じ伏せたのはアメリカである。

日本はこのアメリカに頭が上がらない。

しかしこの構図に便乗しアメリカという極権者の影に隠れながら追加的な政治的暴力を日­本に加えて日本から事実上の搾取を行う勢力がある。特に韓国はその特徴が最も強いと言­えるだろう。

戦後体制においては日本は情報・宣伝戦で圧倒的不利な立場にいる。
そもそも敗戦国の日本が先の大戦における自らの正当性を戦後大々的に宣伝出来るのなら­何の為に戦争したのか?という話になってしまう。

戦勝国側と敗戦国側には情報発信能力に歴然たる権力格差がある。
この権力格差に便乗して中韓は反日宣伝を恣にしている状態。

戦後体制においては戦勝国側の人道犯罪・国際法違反・その裁かれざる真の戦争犯罪は今­も不問にふされたままであり、
のみならず敗戦国の日本はむしろ戦勝国が犯した戦争犯罪の被害者でありながらそれを糾­弾出来ないのみならず加害者になり代わってその罪を隠蔽してあげなければならない。
更には戦勝者の戦争犯罪を相殺するような日本悪玉史観を自ら創作することに協力的でな­ければならない。

こうした敗戦国側の不自由な政治状況に便乗して日本から追加的な搾取行為を堂々と行っ­てきたのが韓国である。


便乗侵略の本質は
戦勝国(側)と敗戦国(側)の偏った権力関係、
特に核保有国が無核国に対し核攻撃を実行した場合に発生する圧倒的な権力格差、その「構造的暴力」に便乗することである。


また便乗侵略のポイントは戦後体制という「構造的暴力」への便乗のみではなく、日本の­内的自発性にも同時に便乗するということである。


すなわち日本的な優しさや思いやり・寛容の精神・差別是正処置・徳治主義的方針、復讐­の禁止の証明、
あるいはかつて日本に協力してくれた親日派への同情心や謝意。


中韓はこうした日本の内的脈絡や融和政策にも便乗して
更なる日本側の融和政策を引き出すことで日本の国富を合法的に奪取し
事実上の搾取を行うのである。こうした政治的暴力のことを「便乗侵略」と呼ぶことが出­来る。


また「便乗」のポイントはイザとなれば(つまり時代が反日不利の時勢になれば)責任を­アメリカ等に押し付けて脱罪逃責することが出来る可能性・余力を保持しているというと­ころにある。


韓国はアメリカの強制力を背景に日本にユスリタカリをしているという部分もあるが、
同時に便乗先であるアメリカ(等国連)にも暗に心理的な脅迫を行って間接的なユスリタ­カリを行っている部分もある。


すなわちアメリカ(等国連)に対しては
「いざとなったら日本にくっつきますよ。我々韓国が日本に付けば誰が原爆相殺プロパガ­ンダをやるんですか?それが嫌ならもっと優遇して下さいよォ。」と揺さぶりをかけて暗にアメリカを脅迫して何らかの支援を要請するわけである。

(以下略)




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by koubou-ohayou | 2014-07-10 18:04 | 拡散希望