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日本の国益


by Jam

2014年 02月 01日 ( 2 )

【やばい】韓国で消息を絶った内閣府職員が変死体で発見される
...遺体がゴムボートで北九州の響灘へ漂着


https://www.youtube.com/watch?v=rLIdEED6GWI





韓国で消息絶った内閣府職員、北九州市沖で変死体で発見される
http://www.nicovideo.jp/watch/sm22790825







変死体:内閣府の職員、ボートで漂流か 北九州沖

http://mainichi.jp/select/news/20140201k0000e040264000c.html
毎日新聞 2014年02月01日 12時07分(最終更新 02月01日 12時56分)


北九州市若松区沖の響灘で1月、ゴムボートが転覆する事故があり、内閣府の男性職員(30)が遺体で発見されたことが、第7管区海上保安本部(北九州市)への取材で分かった。7管は死因について「調査中」としているが、事件の可能性も視野に調べている。

7管によると、1月18日午前9時45分ごろ、遊漁中のプレジャーボートから「響灘の防波堤約500メートル沖で、ゴムボートが漂流し、中に人が倒れているようだ」と118番があった。巡視艇がボート内に倒れている人影を確認したが、ボートは高波で転覆。20日朝になって、防波堤付近の海中から男性職員の遺体を引き揚げた。

7管によると、黒色のジャンパーに黒色のズボン姿で、外傷はなかったという。男性職員が韓国に入国していたとの情報もある。





内閣府職員が変死、ゴムボートで漂流 韓国で消息絶つ
http://www.asahi.com/articles/ASG106G1TG10TIPE02J.html
2014年2月1日05時39分


北九州市若松区沖の響灘で、漂流していたゴムボートに乗っていたとみられる内閣府の男性職員(30)が遺体で見つかっていたことが31日、第7管区海上保安本部(同市)への取材でわかった。内閣府などによると、男性は1月に国際会議に出席するため韓国・ソウルに向かった後、消息を絶っていた。7管は事件の可能性も視野に調べている。

7管によると、18日午前9時45分ごろ、同区響町の約500メートル沖で、「ゴムボートが漂流し、中に人が倒れているようだ」と118番通報があり、巡視艇が約30分後にボートの中で倒れている人影を確認。ボートは荒波で転覆したため捜索していたところ、20日朝に防波堤直下の海中で男性の遺体が見つかった。死因は「調査中」としている。

7管は職員を発見した当時、男性が黒色のジャンパーと黒のズボン姿だったとしていた。31日の取材では詳細を明らかにしなかった。





内閣府職員、遺体発見 北九州沖、ウォン紙幣所持 
ボートで漂流?

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140201/crm14020112540007-n1.htm
2014.2.1 12:50


北九州市若松区沖の響灘で1月、内閣府の男性職員(30)が遺体で発見されていたことが第7管区海上保安本部(北九州)などへの取材で1日、分かった。ゴムボートで漂流していたとみられる。海保は事件性の有無や死因について「捜査中」としている。

海保によると、1月18日午前9時45分ごろ、航行中の船から「響灘の防波堤約500メートル沖で漂流しているゴムボートの中に1人倒れている」と118番があった。

海保の巡視艇もゴムボート内に人影を確認したが、荒波でボートは転覆。20日朝になり、防波堤近くの海中で男性の遺体を発見した。

内閣府の男性職員が乗っていたとみられるゴムボート=1月18日、北九州市若松区の響灘
(若松海上保安部提供)

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職員は黒色のジャンパーのようなものを着てウォン紙幣を所持していた。ゴムボートは長さ約3メートル、モーター付きで韓国製だった。職員は韓国に入国していたとの情報もある。





デモ&パレードのお知らせ2014年1月 2月
目覚めたひとのブログ*
by koubou-ohayou | 2014-02-01 17:12 | ニュース

日本が提訴しても国際司法裁審理に応じず 竹島領有権で韓国
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140131/kor14013123530001-n1.htm
2014.1.31 23:51 [領土・領有権]


韓国外務省は1月31日、日韓が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)について安倍晋三首相が30日に「国際司法裁判所(ICJ)への単独提訴を含め、検討や準備を進めている」と述べたことに対し、日本が提訴しても審理に応じないとの従来の立場を再確認するコメントを出した。

審理は提訴された国が応じなければ始まらない。コメントは日本が提訴を試みても「無意味なことは日本自身がよく分かっている」と指摘した。

その上で安倍氏の発言は、靖国神社参拝などとともに、安倍政権が「欺瞞と独善の道へ引き続き進んで行くことを如実に示している」と非難した。
(共同)
--ここまで--




竹島
韓国李承晩政権に一方的に李承晩ラインを設定
ライン内で漁労したとして、328隻の船舶が韓国側に拿捕され
40人以上の漁民を殺傷され、約四千人を拉致監禁され抑留された。






安倍首相は「竹島の日」式典に出席なさった方がいい
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140112/plc14011207010003-n1.htm
2014.1.12 07:00 (1/3ページ)[安倍首相]


年頭の記者会見で質問に答える安倍晋三首相=6日午後、三重県伊勢市(甘利慈撮影)

島根県が主催する2月22日の「竹島の日」記念式典に、安倍晋三首相は出席なさった方がいい。それにより、韓国がいかに反発しても、かえって事の本質があぶり出されること請け合いである。「安倍外交」の真価が問われている。

島根県の溝口善兵衛知事は8日、昨年に引き続き、平成18年から主催している「竹島の日」に、首相をはじめ、菅義偉官房長官や岸田文雄外相ら関係閣僚を招待する意向を表明した。昨年も招待しているから、2年越しの要請となる。溝口氏は出席の有無について「(政府が)どう対応されるかは分からない」と控えめな言い回しをしたが、心中察して余りある。

けれども、ある自民党関係者は「悩みどころだ」と表情を曇らせる。言うまでもなく、韓国の反応を気遣っているのである。ましてや、昨年暮れに首相が靖国神社に参拝した際、韓国は国を挙げて猛烈に反発したばかりだ。

「靖国参拝のときを底とすれば、式典への参加は、その底からさらに足をめり込ませるようなものだ。穴から出られなくなる」

こうした愚かしい論がくすぶっているから、いわく言い難いむなしさを覚えてしまう。



http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140112/plc14011207010003-n2.htm
2014.1.12 07:00 (2/3ページ)[安倍首相]


年頭の記者会見で質問に答える安倍晋三首相=6日午後、三重県伊勢市(甘利慈撮影)

こんなざまを見透かしたように、韓国の外務省報道官は9日の記者会見で、溝口氏の言動について「到底理解できない」と批判し、首相の出席を強く牽(けん)制(せい)した。

けれども、そもそも、島根県の式典は国内行事であって、その出席者にまで他国があれやこれやと口を挟むのはいかがなものか。内政干渉のそしりは免れまい。

政府は昨年の式典で、首相らの出席は見合わせたものの、領土問題を担当する当時の内閣府政務官を派遣した。「軽量級」の感は否めなくても、政務三役の出席は初めてだった。すべき手段は最低限、尽くしたわけだ。

このころはまだ、その半年ほど前に李明博大統領(当時)が竹島に上陸したことで冷え込んだ日韓関係の改善に向け、首相には配慮があった。3日後の25日には、朴槿恵大統領の就任式を控えており、仕切り直しは可能と読んでいたのは明らかだった。

ところが、今年は趣を異にしている。朴大統領は就任以降、対日批判を繰り返しており、首脳会談が開ける予兆もない。6日の新年記者会見でも、旧日本軍の強制性を認めた河野談話に触れ、「否定する言行が出ている」と発言。首相の靖国神社参拝を念頭に置いているのは間違いない。

だいたい、首相は、式典そのものついて、「県主催」ではなく、「政府主催」の持論を持っている。だからこそ、自民党は先の衆院選でこれを公約に掲げた。溝口氏が会見で「県としては政府主催で開催してほしいというのが重点要望だ」と述べたのも、こうした経緯を踏まえている。


http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140112/plc14011207010003-n3.htm
2014.1.12 07:00 (3/3ページ)[安倍首相]



もう少し言わせてもらえば、「竹島の日」は、島根県が平成17年、1905(明治38)年2月22日に県内の島だと告示したことにちなみ、条例で定めた記念日であり、国が法律で決めたものではない。首相の領土問題に関する踏み込んだこれまでの発言に思いを致すとき、条例ではなく、法律によって記念日を明示するくらいの取り組みがあってもよい。

出席したことで韓国が反発したら、首相とすれば好都合である。韓国が拒み続けている 国際司法裁判所(ICJ)への付託に関し、堂々と単独提訴に踏み切ればよい。「李承晩ライン」という軍事境界線を一方的に設定し、この中に竹島を取り込んだ過去の経緯や、沿岸警備隊の駐留部隊を派遣し、現在に至るまで常駐させていること…。こうした不法占拠の実態が明らかになる。

かつて竹島問題で、こんな例えを読んだか、聞いたかしたことがある。土俵も行司もいないで相撲をとっているようなもので、よしんば勝ったとしても相手は絶対に負けを認めない-。首相の出方次第で「土俵」も「行司」もいる舞台に持っていける。

溝口氏の出席要請に応じてこそ、「領土を先頭に立って守り抜く」との考えを示している首相の真骨頂が発揮されるだろう。
--ここまで--




デモ&パレードのお知らせ2014年1月 2月
目覚めたひとのブログ*
by koubou-ohayou | 2014-02-01 16:20 | 竹島・日本海