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日本の国益


by Jam
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TPPに交渉参加なら、安倍総理と石破幹事長に対して抗議街宣を行う...動画



恐怖!TPP・道州制

今現在、北朝鮮が支那(中国)に支配され、
韓国がアメリカに支配されているように
日本もアメリカ・支那(中国)によって分断支配される可能性が!!





動画説明
万が一、正式にTPPに交渉参加するならば、安倍総理と石破幹事長(自民党)に対して、抗議街宣を徹底的に行います。(TPPの最大の問題は移民問題です)。

無論、日中韓FTAなどTPP以上に論外です。平成25年3月3日(日)

【TPP問題】安倍総理を徹底的に糾弾する(福岡街宣)
(その1)2月24日→sm20179045
【TPP断固反対・街宣】(福岡街宣)
(その2)2月24日→sm20194833


TPPに交渉参加なら、安倍総理と石破幹事長に対して抗議街宣を行う






--ここから--

0:20~
もし、安倍総理がTPPに対して交渉参加するというのであれば、安倍総理並びに自民党に対して抗議の街宣を行いたいと考えております。可能であれば山口県の安倍総理の事務所に行き、抗議文並びに公開質問状も出せればと考えております。
(中略)


1:23~
TPPのこの問題については、たとえ相手が誰であろうと「美しい国日本を守るためには」絶対に譲る事は出来ない。


TPPの問題に関しては先の2月23日に日米首脳会談がありました。


自民党政権は、以下の六項目が決められなければTPPの交渉には参加しないと主張しております。
 

一つ目が、聖域なき関税撤廃。


二つ目が、自由貿易の理念に反する自動車などの工業製品の数値目標を掲げるなら参加しない。


三つ目が、食品の安心安全を守る、これが守られなければ参加しないと。(しかし狂牛病の牛の肉などが入ってきている訳です。スーパーには並んでいる訳です。)


四つ目が、国民皆保険制度を守る。
これはマイケル・ムーアのドキュメンタリー映画である「シッコ SiCKO」を見れば一目瞭然ですね。国民皆保険制度を守る、これが守られなければTPPの交渉には参加しないと。


五つ目に、ISD条項
(投資家対国家間の紛争解決条項)に対して断固反対すると、これはもう当たり前の事です。

六つ目、金融サービスに対しては日本の仕組みを前提とすると。これも当たり前の事です。



しかし、この六つの条件が呑まれればTPPの交渉に参加しても良いのか?


一見、この六つの項目が、もし万が一アメリカが認めたのであればTPP交渉に参加しても差し支えないのではないか、という意見が多いのですが、実はもうひとつあるんですよ。
忘れられている一番重要な条件が。それは何か。


「労働移民の問題」です。



もしTPPが成立すれば、中国人の労働移民が第三国を迂回してイナゴの大群のように、5年前の長野の聖火リレーの時のように日本に押し寄せてくる訳です。押し寄せてきた中国人は5年間日本に滞在して日本に帰化します。そして中国系日本人になります。中国人は在日韓国朝鮮人のように外国人参政権をよこせなどという事はあまり言いません。そのような面倒な事はせずに、日本に帰化してそのまま乗っ取ってしまえという発想です。


日本人になった中国人達が人口侵略を完成させたら、今度は「道州制」を利用して地方自治体を乗っ取りにくる訳です。


道州制の定義とは、道州にたいして独自の立法権や租税権が与えられるという事です。つまり、税金を集める仕組みや税金を配る仕組み(例えば生活保護とか子ども手当などです)福祉給付金などを、中国、韓国人などに今まで以上に配るなど、そういう事が出来る訳です。

更には立法権を与えると!


例えば九州なり四国なり中国地方、北海道なりですね、そういった北海道州とか沖縄州とか出来たら、それぞれの道州が勝手に外国人参政権とか人権擁護法案とか地域主権関連法案とか売国法案を勝手に通す可能性があるわけです。


そんな事になると、当然日本に帰化した中国人達は何をやるか?


地方自治体で、中国からきた多額のお金を使って、地方自治体の市議会議員の選挙に立候補したりする訳です。そして地方自治体の政治家になって、それだけではなく、中国系の日本人になるわけですから当然大手を振って地方自治体の役人(公務員)になる事が出来る訳です。


そういう形で完全に地方自治体を乗っ取った後、様々なロビー活動をやって、例えば沖縄であれば沖縄を沖縄州として独立させる訳です。琉球省として独立させる訳です。



つまり、安倍総理が道州制に賛同されているようですが、もし道州制が成立してそしてTPPにも参加という事になれば、中国人の労働移民がイナゴの大群のように、長野の聖火リレーの時のように大量に押し寄せてきて、沖縄なら沖縄を乗っ取ってしまう訳です。


TPPが成立していない今の段階でさえ中国人が日本に帰化して中国系日本人になり、沖縄に大量に移動して「オスプレイ反対、オスプレイいらない」とか「米軍出て行け」と日夜ロビー活動、地下工作を行っているわけです。


ましてやTPPが成立しようものなら今までとは比べ物にならない程、中国人が第三国を迂回して日本に流入してくる訳です。中国人のロビー活動の凄まじさは在日韓国朝鮮人などとは比べ物になりません。桁が違います。


在日韓国朝鮮人などに、これほどまでに地方自治体を乗っ取られている現状を考えてみただけで、もしこれが中国人が帰化して中国系の日本人になりロビー活動を始めたと考えれば、完全に(例えば九州なら九州、沖縄なら沖縄州、四国なら四国州、北海道なら北海道)そういったところが乗っ取られる訳です。切り取られる訳です。


つまり、沖縄が中国の中華人民共和国琉球省になったとすれば、当然九州とか北海道とか四国など、他のところが危機感を感じて、朝鮮人が1910年に「欧米列強の植民地にされるくらいなら日本に併合してもらって人間として扱ってもらいたい」と、「欧米人にもし植民地にされれば豚や牛のような扱いを受けるから日本人に人として扱ってもらいたい」という事で日本に頼み込んできて日韓併合になった訳です。



それと同じような事が日本でも起きる可能性がある訳です。つまり、中国に切り取られて中華人民共和国九州省とか中華人民共和国北海道省とか中華人民共和国四国省とかになるくらいなら、アメリカの51番目の州になろうと。


仮に九州がアメリカの51番目の州になったとしたら、我も我もと四国も北海道も北陸もと、そういった形でアメリカの52番目の州、53番目の州になろうという動きが出てくるはずです。


そうなると当然中国も地下工作を進めていって、アメリカと中国で次々と日本の地方自治体の切り取り合戦になる訳です。



つまり、美しい国日本は、TPPと道州制によってズタズタにされるわけです。


結果的にどうなるか、TPPに参加する事によってアメリカの経済植民地になるだけでは済まないという事です。中国の植民地にもされる訳です。


最悪の場合、日本は中国とアメリカによって分断支配ですね。




今、朝鮮半島が分断支配されております。北朝鮮が中国に支配され、韓国がアメリカに支配されていると。そういった朝鮮半島の二の舞になりかねない可能性だってある訳です。


つまり、これほど問題があるTPPに交渉参加するという事は、日本人に対する殺人未遂に等しい訳です。世界一美しい日本の伝統文化、国柄、日本の現在・過去・未来すべてに対する殺人未遂に等しいわけです。




TPPと道州制が成立しようものなら、未来永劫日本の再生というものはありません。

再生の道は完全に閉ざされてしまいます。


--ここまで--





前回、前々回とマコトークでもTPP問題についての話が出ました。
桜井さんの話では、TPPの問題は安倍さんが悪いとかの問題じゃなく、今の日本でアメリカに逆らえるくらいの人が誰もいない事。問題は、韓国から竹島さえ取り返す事も出来ない日本人の心の弱さだって。

日本を守るという事は、日本のために敵を殺すという事。口でぶっ殺せと言うだけで「お前らは差別主義者だ」とやられる。こんな事で日本を守れるのかと。勘違いしているひとがいるが、戦争になったら何百万人と殺さなくてはならないような悲惨な状況になるのですが、それを覚悟しなければならないと。つまりは、日本人全体がそのような覚悟も持てずに、安倍さん一人だけが悪いと責められないという事。日本人一人一人が心強くならなければいけないのだと。

因にその時行った「TPPについてどう思うか」のアンケートの結果です↓

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by koubou-ohayou | 2013-03-11 22:33 | TPP 道州制