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日本の国益


by Jam
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【TPP交渉参加・断固阻止】日本人は腹をくくれ【在特会福岡支部長】...動画



動画説明
もはや日米同盟は、日本を守るためではなく、日本を脅す道具として使われています。TPPに入らなければ、日米同盟を切るぞなどと米国から脅されたら、「やれるもんならやってみい」と腹をくくる度胸が必要です。

米国も国際社会での世間体があります。TPP不参加だから日米同盟を切ったとなれば、世界中の同盟国からの信頼が失墜します。

TPP問題に勝利する最大のポイントは、米中とのチキンレースに勝利することです。残念ながら、それのできる胆力のある政治家など今の日本には存在しません。ならばどうするか、在野の人材が無能な政治家に取って代わるしか方法はありません。


【TPP交渉参加・断固阻止】
日本人は腹をくくれ【在特会福岡支部長】






↓全文ではありません。(短く纏めた所があります)


TPP断固阻止!最後まで諦めるな!
日本人は羊の群れ。

 
声をあげる羊は群れを纏める犬によって「戻れ!大人しくしていろ!」と追い立てられ群れに戻される。TPPは羊が否応無しに毛を刈られるように、お金も技術も根こそぎ持っていかれるという事。



TPPは単なる経済問題だけではない。 

「竹島問題とTPP」「竹島問題と日韓断交問題」は一見何の関係もなさそうに見えるが、実は大いに関係あり!TPPによってアメリカの世界戦略に組み込まれてしまったら、竹島奪還も日韓断交も手が届かなくなる!



TPP問題を言葉で説明してもピンと来ない政治に無関心な人には映像で見せる。 

アメリカのエリート達が隠したがるアメリカの「闇」の部分を見事に描いたドキュメンタリー映画。

・マイケル・ムーア監督の「シッコ SiCKO」
(国民皆保険制度)

・ボウリング・フォー・コロンバイン
(アメリカの銃社会について描かれたドキュメンタリー映画)

・華氏911
(イラクとのテロ戦争の問題)



アメリカに洗脳された成れの果てが竹中平蔵、大田弘子、
三木谷。


私たちの親の世代、特にフルブライト奨学金などでアメリカに行った世代はアメリカでもの凄い良い生活をしている。

日本で車がなかった時代、まだ車が珍しかった時代に、大学生でも車を乗り回し美味しいものを沢山食べる、ジェームス・ディーンの「理由なき犯行」のような生活をする。アメリカはなんて素晴らしい国だと洗脳される。こういう人達が日本に帰ってきて政治家になったり官僚になったり大学教授になったりする。そういった人達の成れの果てが竹中平蔵や大田弘子、三木谷など。

しかし実際のアメリカは全然違う。貧富の差が酷いとは言うが、とんでもないレベルが違う。子供の頃からテレビや教育などで「アメリカは自由と民主主義で素晴らしい国だ」と思わされてきたが、そうではない。ロサンゼルスに行ってホテルオークラに泊まったら、窓からロサンゼルス市警が見える。ロサンゼルス市警のすぐ目の前の大通りがスラム。いつ拳銃で撃たれるか分からないようなとんでもない場所。ニューオークラからその場所まで直線距離で1キロもない。500メートルから600メートルくらい。ロサンゼルス市警がそのスラムの目の前にある。ホテルニューオークラのあるところは一等地。とんでもない所。

自由と民主主義、平等とか人権とか、世界で一番素晴らしい国は日本。

アメリカは中国と同じ。アメリカのエリートも中国のエリートも同じ。中国のエリートと貧乏人の貧富の格差がどれ程凄まじいか。
日本のエリートにも悪い奴は沢山居るが、アメリカのエリートや中国のエリートの様に貧しい人達をあそこまで虐げる事は出来ない。



中国共産党のエリート達が一番恐れている事は、アメリカの軍事力でも日本の軍事力でもない。

中国共産党のエリート達が一番恐れている事は、中国の一般大衆の失業者が増える事。一般大衆が食えなくなって暴動が増える事。

中国の軍拡から日本を守るためにアメリカとTPPを結ぼうと。中国がGDPで日本を抜いて世界で2位になったとか言いますが、中国経済はアメリカ、日本、ヨーロッパとかの多国籍企業の植民地。もしアメリカが日本を守ろうと本気で思うなら・・日本とアメリカが協力して中国に建てた様々な工場を全部引き上げたとしたら中国はもの凄い数の失業者が出る。そうしたらもう軍事的圧力も何も必要がない。

中国人ははっきりしている。飯が食えなくなったらどうするか?→革命を起こす。
中国共産党幹部はアメリカに隠し口座を作っている。日本から来たODA(Official Development Assistance:政府開発援助)をちょろまかし、アメリカに隠し口座を作り、いざ一般大衆が革命を起こしてきたらアメリカに逃げてまた新しいチャイナタウンを作るという様なそんな隠し口座を作っている。それらをすべて凍結するとか多国籍企業の引き上げをすればいい。

これらの事をアメリカはすべて知り尽くしている。知っていながら敢えてやらず、中国の脅威を煽り、日本人をビビらせ、そして「TPPに入らなかったら日米同盟を切るぞ」と迫る。


尖閣が盗られたらどうするか。取り返す!奪い返す!尖閣の主権は日本にあるのだから。アメリカは尖閣を守らない。アメリカは日本の尖閣における施政権は認めているが主権を認めていない。

尖閣をアパートに例えると、日本が「尖閣というアパート」の大家(主権)とは認めていないという事。マンション尖閣と例えたら、「一時的に」マンション尖閣に住んでいる人だと、アメリカはそう認めているに過ぎない。これが(施政権)というもの。

そんなアメリカが日本を守ってくれるのか。

日本がかつてバブルに向かう頃、沢山のODAを中国にやった。中曽根内閣、竹下内閣と様々な内閣、ルーピー鳩山時代も含め大変な事がいろいろあった。結局、なぜこういう事があったかというと、単に日本が中国にお金を出しただけではなくアメリカもそれを促したところもある。

アメリカ(多国籍企業)は15億の民から工場を沢山造ってお金を巻き上げたいと思っている。中国の飲料業界の6割はコカ・コーラが独占している。儲かるためにはインフラ整備をしなければならない。何もない田んぼだらけの所にコカ・コーラの工場を建てても作った物を運ぶのに整備された道路がなければ工場だけ作ってもどうしようもない。道路や空港や港を作ったりするインフラ整備のためのお金を日本に出させている。そしてアメリカのビッグビジネス(多国籍企業)が中国に行ってお金を儲け始める。勿論そこには日本からの企業(トヨタや東芝パナソニックやユニクロ)などの企業も行っているが、元々中国のインフラ整備を整えたのは日本。
EUのフランスなども工場を作ったりスーパーを作ったりしてしたたかに儲けているが、日本というのは上手にアメリカやヨーロッパから利用されている。



反米か親米かなどと言われるが、そのようなお子様ランチの様な次元で国際社会は動いていない。

アメリカも中国もロシアもフランスもイギリスも国連常任理事国は全部、利用できる物は「すべて」利用して自分の国の主権を守る。自分の国の国益は守る。1ミリでも1センチでも余計に守る。余計に奪う。そのためにはすべてを利用する。敵だろうが利用するという発想。それだけ汚い泥まみれの世界の中で日本は生きていかなければならない。

自分の国を守れるのは自分たち日本人しかいないということ。



仮にTPPが成立してしまったとしても諦めるな!

日本人がいざとなったら国際条約を反古にする、それだけの強い意志の力を持たせるべき。そのための種蒔きを今やっておく。

国際条約は相手が強かったら破りきれない。相手が弱くなり自分が強くなれば破りきる。日本人は仮に相手が弱くて自分が強くても条約を破ったりはしないが、世界は国際条約もへったくれもない。国際条約などといってご丁寧に守るのは日本ぐらい。
もし本当に安倍総理がTPP賛成と言ったとしても諦めてはいけない。どんどん声をあげなければいけない。

問題はTPPうんぬんではなく我々日本人が腹をくくれるかどうかという事。安倍さんがどうのこうのという問題でもない。俺たちの安倍ならなんとかしてくれると。・・無理です!

お公家様に戦国日本を守り抜く力などない。守れるのは野伏の様なリーダー。
今の政界には誰一人として居ない。

日本人は大人しく羊のようにメエメエ鳴いて、マスゴミや反日勢力という犬に吠えられ大人しく羊の群れに戻るのではなく、吠えてきた犬の足に噛み付かなければいけない。そのような腹がくくれるかどうかという問題。




「TPP参加交渉するなら辞めてしまえ!」アメリカと中国は日本潰しのグルと思っていい。裏で握手をしている悪代官がアメリカと中国。

「類は友を呼ぶ」というが、アメリカのエリートと中国のエリートが正に「類は友を呼ぶ」。日本人とは考え方が似ても似つかない。平気で自国民を犠牲に出来るのがアメリカ中国のエリート。アメリカ中国のエリートの物の考え方というのは自分がすべて。周りのため、組織のためにに自分を犠牲にして周りの人を思いやるなどの発想ではない。東日本大震災で津波がくるから逃げてくださいと最後まで叫んで津波にのまれ亡くなった人がいる。あれこそが日本人の発想。なかなか出来るものではないが、同じ感情を共有している。

アメリカ・中国とチキンレースをしたら日本は負ける訳がない。チキンというのは「臆病者」という意味。日本人はチキンと言われても腹を立てないが、アメリカ人は腹を立てる。なぜアメリカ人が腹を立てるのか。それはアメリカ人がチキンだから。「臆病者」だから腹を立てる。

TPP何するものぞ!万が一にもTPPが成立しようものなら日本は国力をつければよい。いよいよアメリカが無茶な事を言ってきらた条約を破棄すればいい。その時に破棄できるかどうかは国力があるかどうかにかかっている。出来ればそんな労力は使いたくない。だからこそ3月13日から3月15日の間に安倍さんに参加交渉するなと、参加交渉するならもう総理大臣など辞めてしまえと!
最後まで諦めないで頑張りましょう!TPP断固阻止です!
--ここまで--



日本は利用されるだけ利用され、TPPで最後のトドメを刺される!!!
諦めたら駄目!大人しいだけの羊のままでは駄目!噛み付け!


TPP 道州制

凸TPP反対の声を国会議員の地元事務所に届けよ!!【TPP】





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目覚めたひとのブログ*
by koubou-ohayou | 2013-03-09 20:22 | TPP 道州制