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水間政憲(6)橋下徹_GHQ洗脳「真相箱」の手口なり!!より
2013/05/28 に公開


(略)
7:53
ある意味ね、今の言語空間はGHQ占領下の時より酷いですよ。はっきり言ってしまえば。

(略)

8:25~
要するにどういうことかと言ったら、学校の方は
「教育要領の中の指導に従って書いてるから何ら問題ない」って開き直っちゃうんですよね。

例えば討論討論ていう桜の番組でちらっと最後に言ったらみんな笑ってましたけど、、、東京女学館の問題は教育要領とか関係ないんですよね。


"朝鮮へ夏休みに旅行に行きました"と。
"下のaと映っているこの女性の着ている衣装は何と呼びますか"と。
答え:「チマチョゴリ」ですよ。


そして
"美味しく向こうで食べました。
この皿に乗ってる料理をなんといいますか"って。
答えは「キムチ」ですよ。


これ、教育要領と関係ないですよね。

そこまで来てますよ。東京女学館ですよ?
それが小学校6年生が受験する中学校の入試の問題。

で、いま極端な女学館の・・これが「極端か」といったらこれ極端じゃないんです。女学館、フェリスだとか、あらゆる所。小学生に解かせる中学校の入り口の入試問題。人生賭かるじゃないですか。それがね、(塾の先生で、)危機的な状況を知ってる方は親子で勉強すると。入れ込んで。
各過去問を、5年間の過去問を色々な中学校のを読んで徹底的に勉強する。で、親子で完全にね、お母さんの方が入れ込んでるからお母さんの方が完全に洗脳されちゃってると。

どういうことかといったらそれが「韓流ブーム」に繋がってるんですよ。間違いなく。恐ろしいことですけど。

それで、ワシントンで(日本人の方で)保育園を経営している人が居るんですね。で、慰安婦問題だとか日本海(東海)表記の時にその彼女の力でぶっ潰したと思うんですけどね、(ニュージャージーかなんかで。それでこっちも情報を提供したり。)その彼女曰く、一番の問題は、慰安婦問題でも駐在のエリート社員居るじゃないですか?例えば大手財閥系の商社マンの奥さんとか。大体お見合い結婚して挙げれば、雙葉、フェリス、聖心、女学館、そういう所のひとらしいですよ、奥様はね。

ところが、何を言っても「だって〜」
「だって〜仕方ないんじゃない?」って、
こういう言葉が返ってくる。


「だって仕方ない」


その根本が何なのかな?って良く分からなかったんですけど
ここ一年くらいで良く分かりましたよ。


その根本はまさしく「学校の教科書」じゃないんです。
入試問題でやられてるんですよ。

教科書は学びたくなければいくらでも・・ね、スルー出来ますけど、入試問題は女学館でもフェリスでも雙葉でも聖心でも中学校からエスカレーターでがーっと行っちゃうじゃないですか、大学まで。そしたらそれ入り口ですから、もう人生かかってる訳ですよね?

だからそこで洗脳されたらね、中々その洗脳を解除するっていうのは凄い難しいと思いますよ。


--ここまで--




↓こちらで東京女学館(他)の入試問題の内容を詳しく説明されています。
14:23あたりから

やまと新聞 水間政憲の「国益最前線レポート」#4 後編




「寒流ブームはその辺の韓国好きのおばちゃんがただ騒いでただけ!」って
こういう事を隠す効果にもなってない?




やまと新聞 水間政憲の「国益最前線レポート」#7【情報戦の実践講座①】
『1990年代のマスメディアに於ける慰安婦問題と南京問題のプロパガンダ』より
http://jpn2011.exblog.jp/22971478/


実際、南京問題・慰安婦問題も大体90年代から大きく韓国・中国で騒ぎ出しているんですね。それまではそんなに大きい問題ではなかった。その90年代に騒ぎ出したというのはどういうことかと言ったら、歯車の凹凸がある様に、日本側の戦後GHQの洗脳に一番強烈に洗脳された世代、それが河野洋平氏とかあの世代だった訳ですね、60年安保の世代。



やまと新聞 水間政憲の「国益最前線レポート」#7【情報戦の実践講座①】
『1990年代のマスメディアに於ける慰安婦問題と南京問題のプロパガンダ』より


だから常識のある人間ていうかね、公平に考えられる人間、(私中国人の友達が結構居るんで)居ますよ。そこがもう韓国人とは全然違いますよね。情報さえ与えれば公平に考える事が出来る人間が一杯居ますよね、中国人。

ところが絶対数が違うんですよね。

いつまで経っても(そういう上に立つ人間で、常識を持って話して)日本人は騙される。

100年前に騙されて、また騙される。

だから騙された世代が居なくなるとまた騙される。
その繰り返しなんですよ。






↓こういうのって大事だわって
つくづく思うのであった。


【日本人おばあちゃんの知恵袋】

日本人はな、お互い様やねん。
相手に一回譲ってもうたら、今度は自分が譲るねん。
そうやって、うまいこと回っていくねんけど、 『 あの人ら 』は違う。
一回譲ったら、つけこんできて
こっちはずっと譲らなあかん羽目になる。
それでも『あの人ら』は平気なんや。
カドたてんとことおもて譲り合うのは、
日本人同士だけにしとき。
そうせんと、『 あの人ら 』につけこまれて、
『 ひさしを貸して母屋を盗られて 』
日本がのうなってしまうからな。

嫌われることばかりをしてる人を嫌うのは、差別やない。
差別、差別と印籠のように突き出してくる人間こそ 卑怯者の差別者なんよ。




八木蛇落地悪谷

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by koubou-ohayou | 2015-04-30 22:02 | 洗脳

入管特例法

ジャパニズム15から抜粋


(略)
まず在特会の目的ですが、
もう一言で、入管特例法をなくしましょうっていうことなんですよ。

じゃあ入管特例法って何ですかっていったら、現在、在日韓国人朝鮮人が約六十万人日本に滞在していて、その法的根拠がこの入管特例法なんです。在日として生まれた人はほぼ無条件で日本に居ていいと。

本来帰化しない限り有り得ない筈なんですが。
これをやったがために自分達は外国人であるという意識を失って同じ権利を求めてくる。

だからこの入管特例法をなくして在日韓国朝鮮人を他の外国人と同じに扱いましょうというのが究極的な目標なんですね。

(略)

---1991年(平成3年)に入管特例法ができましたが、それはある意味抽象的で、日本が失われた20年にちょうど入って行く時なんです。それとシンクロするんですが、七十年代から盛んになった主に北朝鮮系を背景とする在日韓国朝鮮人の権利拡張運動が反体制運動として日本の中で構築されてきて、その結果生まれたものだった気がします。


勿論それもあると思います。ただこの場合の問題は、在日韓国朝鮮人をどう扱うかっていうところで日本政府が一貫した政策を取らなかったことなんです。

■一番最初、日本が敗戦を迎えサンフランシスコ平和条約を結んだときアメリカ軍の占領下から独立するんですけれど、その時既に朝鮮半島では北朝鮮と韓国に分かれていたんです。この時に日本に居る在日は在留していいですよっていう話になった。

■その次に在日問題が出てくるのが昭和40年(1965年)の日韓基本条約の時です。
この時に朝鮮半島唯一の合法政府を韓国と定め、この協定が結ばれました。
これが協定永住といわれるものでなんです。
これから25年間以内であれば日本に居ていいですが、この間に祖国に帰る準備をしなさい、という意味があった。

(略)

在日の協定については1990年に切れる訳です。協定永住で認められているのはいわゆる在日三世までなんですが、実際には三世からまた結婚して子供が生まれて四世五世、今はもう六世の時代でしょう。それが1990年(平成2年)に日韓で外相会談が行われまして、その取り決めの中で入管特例法を作って、翌年に制定されることになった。

(略)

普通罪を犯した外国人は、それこそ万引き一つでも国外退去になる可能性がある訳です。しかし在日韓国朝鮮人はこれまで殺人、強盗、放火、もうやりたい放題やっていますが今まで一度も国外退去になったことがない。

実際には入管特例法の第二十五条で重犯罪者、懲役七年以上の者に関してはこれを国外退去できるって書いてあるんです。後は法務大臣の決断次第なんですが一度も国外退去になった例がない。まさにこれ特権以外の何物でもないです。
(以下略)
ジャパニズム15から抜粋

--ここまで--






パチンコ
http://kawahigashi-d.jugem.jp/?eid=2 より抜粋

--ここから--
(略)
パチンコ・パチスロ屋が賭博行為ではないとする根拠は、通称「3店方式」(地域によっては4店方式もあり)と呼ばれる形態である。

パチンコ屋は玉を貸し出し(販売ではない)客は「借りた玉」で遊戯をする。遊戯の結果、玉が増える事がある。玉が増えた場合は、その玉を景品に交換する事が出来る。
つまり、パチンコ屋だけだと、現金(もしくは有価証券)を獲得する事はない。よって、賭博ではないと主張している。

しかし、ここで出て来るのが「特殊景品」と呼ばれる景品である。
この特殊景品を「現金」に換金する景品交換所(古物商)なる施設が、パチンコ屋には必ず存在している。

この景品交換所をパチンコ屋が経営していれば、完全に賭博罪となるのだが、表向きは、この景品交換所とパチンコ屋が全く無関係と言う体裁になっている。

そして「景品問屋」が景品交換所から特殊景品を買い取り、それをパチンコ屋に卸す事になる。特殊景品を「パチンコ屋」「景品交換所」「景品問屋」の3店を経由させる事で、いわゆる「自社買い」ではない体裁を整え、賭博罪や風営法(※)の規制を逃れている。


※風俗営業法では、
1.現金又は有価証券を賞品として提供すること
2.客に提供した賞品を買い取ること(いわゆる「自社買い」)を禁じている


しかしながら、パチンコ屋以外がこの営業形態を採用し、警察の摘発を受け起訴された場合は、過去、全てに有罪判決が出ている。

パチンコ屋だけは、その営業形態が違法行為であるとして検挙・起訴された事がない為に、有罪判決が出ておらず「推定無罪」として、半ば公然と違法行為である賭博、或いは、賭場場開帳が行われているのである。
(以下略)

--ここまで--




飛田新地

記者:イタリア人記者が先程、飛田の売春組織について質問したのに対して、橋下さんは「料理組合の顧問弁護士だった」とお答えになりました。

しかし、名称は料理組合かもしれませんが、飛田はお店の2階に上がってお金を払えば買春出来ることは大阪のちょっとマセた中学生だったら誰でも知ってます。(失笑が漏れる)
飛田が、売春の街であることは、大阪のちょっとマセた中学生だったら誰でも知ってます!

ここから質問です。

中学生が聞いていて「あっ!橋下さん嘘ついてはるわ」と思う様な詭弁を弄して、一人の政治家として恥ずかしいと思いませんか?
有権者の信託を受けた政治家として、中学生が「嘘ついてはるわ!」と思う様な詭弁を弄して政治家として恥ずかしいと思いませんでしょうか?

橋下:「違法なことであれば捜査機関によって処罰されます。以上です。」


(失笑が漏れる)


記者:「飛田は料理組合じゃないんですよね?」

(以下略)




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by koubou-ohayou | 2015-04-28 23:00 | 在日韓国朝鮮人

なんと!




水間さんの動画で初めて知ったんだけど
1988年のソウルオリンピックの翌年
1989年8月14日に韓国済州島の済州新聞が検証記事を出す前の
1989年5月に、大分県に住んでいる在日朝鮮人が「慰安婦に謝罪せよ」との広告を朝日ジャーナルに15回も出していたとな。



水間政憲(1)日韓併合時代の真実 6:10~

実際は彼等のスイッチのオン、オフは全部お金ですね。
じゃあ慰安婦問題はどういう形になってるかといったら
88年のソウルオリンピックの時、日本は経済波及効果で東京オリンピックの時凄かったですよね。ところが韓国は完全に経済が破綻する様な流れにもうなっていた訳です。オリンピックが終わった瞬間にひょっとしたらひっくり返るみたいな。

その時に日本の大分県に住んでいる在日朝鮮人がですね、朝日ジャーナルに事前に予測して15回の縦一本記事を(広告を)出してたんです。「慰安婦に謝罪せよ」と。それまで慰安婦問題なかったですよ。


で、それが朝日ジャーナルに飛び火して、朝日新聞の社会面に飛び火して。それで決定的なのがですね、91年の1月に吉見教授が「これが何よりの証拠だ」と。その証拠っていうのがですね、「日本の軍が関与したという決定的文書が出てきた!」という。一面ですよ、それ。

ところがその文章をきちんと読むと、悪い業者とかが跳梁跋扈してるんで「徹底的に悪い業者を取り締まりなさい」という「取り締まれ」というそういう関与なんです。善意の関与なんです。それを曲げて、「軍が直接関与した証拠だ!」と。


そしてそれは3月8日の中山先生のパネル付けましたよ。証拠の原文を。それで今回橋下さんはそういう証拠に基づく法廷闘争でも国際的に通用する証拠に基づく様な論争、その流れを作った筈なのに、感情論でそれをすべてぶち壊してしまって。

で、マスコミもどこも(中山先生とか西川先生も一緒にパネルを作ったんですけどね)西川先生と中山先生の予算委員会のああいう映像だとか発言をすべて抹殺した様な、そういう風な流れになってますよね。

だから今回これをどういう風に今後巻き返すかっていうのが、、非常に大変です。~8:18

--ここまで--



■1988年ソウルオリンピック
韓国は完全に経済が破綻する様な流れになっていた


■1989年5月19日号
大分県に住んでいる在日朝鮮人が「慰安婦に謝罪せよ」と朝日ジャーナルに広告を出していた。
(1989年5月〜1989年12月まで隔週で15回)
→http://ja.wikipedia.org/wiki/慰安婦の年表より
在日朝鮮人と日本人?


■(↑その間の 1989年8月14日
韓国済州島の済州新聞「吉田証言というのは嘘っぱちだ」という検証記事。)

そして
■1989年11月19日
→http://ja.wikipedia.org/wiki/慰安婦の年表より
青柳敦子と在日朝鮮人の宋斗会[18]が日本政府に謝罪と補償を求める裁判を起こすため、韓国で訴訟費用を負担する条件を付け「慰安婦裁判の原告募集」のビラをまく[19]。数週間後にソウルの「太平洋戦争犠牲者遺族会」から協力したいという申し入れが来る。


■1990年(平成2年)に日韓基本条約で定められた在日地位協定が25年の時限協定でしたので切れる(それまで協定永住者として残っていた在日一世・二世、(殆どがこの在日一世・二世ですが)協定永住者として残っていたのはいいけれど、その後の三世・四世はどうしたらいいんだ、という事で

■1991年(平成3年)1月に、当時の海部俊樹総理が二日間にかけて韓国を訪問し、日韓外相会談が開かれ(このときの外務大臣は確か中山太郎じゃなかったかな?)この時に覚書というのを交わす。

覚書→協定永住以降(1991年(平成3年))以降も在日に対して特別な配慮をする。
或は朝鮮学校における民族教育も保障する、という内容。


■1991年(平成3年)8月11日~
朝日新聞が慰安婦大特集というのをやった。


■1991年
吉見教授「軍が直接関与した証拠だ」の記事


慰安婦問題で一体何がおきたのか 年表
水間政憲(1)日韓併合時代の真実



後で見る(メモ)
水間政憲(2)吉田清治のウソ
水間政憲(3)現在はGHQ占領下よりひどい言語空間
水間政憲(4)台本「真相箱」真相はかうだ-NHK洗脳ラジオ放送
水間政憲(5)小林よしのり_説得した
水間政憲(6)橋下徹_GHQ洗脳「真相箱」の手口なり!!



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by koubou-ohayou | 2015-04-28 19:30 | "慰安婦"問題

韓国人 「まず謝れ!」



米も辟易、韓国「対日恫喝論文」 安倍首相の米議会演説で落ち着かず
http://www.sankei.com/world/news/150423/wor1504230004-n1.html
2015.4.23 06:00


安倍晋三首相による米上下両院合同会議での演説を今月29日に控え、韓国が落ち着かない。日本の戦後70年を節目に、安倍首相が歴史への反省を表明するかどうかを注視しているのだが、演説の中で「慰安婦問題」など韓国が固執する問題について、特にメディアが「安倍首相は言及し、反省すべき」と注文をつけている。命令調の要求まで出てきた。ワシントンでの演説の当事者は日米なのに、ここにまで干渉し、日本に反省させようというのだ。(ソウル 名村隆寛)



忠告? まるで“命令”では
安倍首相の米議会演説がワシントンで発表された3月26日以降、韓国メディアでは、「安倍、歴史について謝罪すべし」との主張が相次いだ。インドネシアでのアジア・アフリカ会議(バンドン会議、22・23日)で安倍首相が22日に行う演説にまで意見している。


その中で、韓国の思いを象徴するような記事があった。中央日報(16日付)に掲載された、国際問題大記者(ベテラン大論説委員)による「安倍総理(首相)に忠告する」と題したコラムで、概要は以下の通りだ。

「バンドン会議と米議会での演説は8月15日(日本の終戦記念日)の予行演習に過ぎない。8・15演説を控え、多くの助言があり、内容は一貫。3月に訪日したメルケル独首相は安倍首相に、ドイツを見習い過去を直視して、慰安婦問題を解決し韓国と和解するよう促した」

「オバマ米大統領はメルケル首相のように、はっきり懺悔(ざんげ)するよう安倍首相に対し、慰安婦問題の解決に向け圧力を加えねばならない。さもなくば、アジアの激しい逆風が待っている」

「安倍演説は内部志向でなく外部志向、過去志向でなく未来志向でなけれならない。安倍首相は侵略行為と慰安婦問題を否認する歴史修正主義者らの要求を退けねばならない。3回の演説で過去を克服し、韓日中関係の悪循環を断ち切るよう忠告する」


 「忠告」どころか、まるで“命令”か“脅迫”である。




「阻止せよ」から「謝罪せよ」に
安倍首相の米議会演説をめぐり、韓国ではメディアが「巨額の資金を使い、日本が米国で日本の歴史認識を広める組織的な動きを見せている」との“警戒報道”を展開。韓国の政府や政界の要人の間でも「“歴史修正”を目的とし、日本が莫大(ばくだい)な金を投入した対米ロビー活動を大展開している」と、真実味をもって語られていた。

外務省の知人や米国在住の友人に聞いたところ、「ロビーだけに金がつぎ込まれているわけでもなく、巨額の金でもない」「韓国が考えているほど組織的ではないし、米国での反日ロビー活動はむしろ、韓国の方が徒党を組んでいる。しかもエゲツない」と言う。

(略)


関係のない韓国が
安倍首相による今回の米議会演説は、韓国には直接関係ない。日米の一対一のものだ。韓国の演説への過剰な干渉は、あえて例えるならば、韓国を訪問した第三者の国の首脳に対し、日本が「ああ言え。こう言え」と出しゃばっているようなものだ。日本がそんなことをすることは、まずはないだろうが。

妨害での演説阻止が無理なら、今度は強要だ。何にでも引っかけて、是が非でも、韓国が納得する謝罪を引き出そうとしている。国際社会の中で日本をさらし者にしたいかのようだ。

韓国メディアの報道ぶりを見ていると、日本はあらゆる所で韓国との歴史を念頭に、反省し謝らなければならないかのようだ。ただ、当然のことだが、日本は韓国だけを相手にしているのではないし、そんなわけはない。


安倍首相は29日、ワシントンでの演説で、70年前まで直接戦った相手の米国に対し、日米両国の歴史について間違いなく言及するだろう。「反省」にも言及しよう。ただし、これは米国に対するものである。韓国が熱望する「慰安婦問題での反省」は、ここで持ち出すべきテーマではない。全く場違いなものだ。



米国もウンザリ…
(略)

安倍首相を議会に迎える米国ではどうなのか。一部の韓国紙は、「ワシントンでは韓国に対する疲労感を口にする米政府関係者や議員がいる」と報じている。米国(の首都)に韓国人がやってきて、ここを舞台に日本非難を繰り返す。その執拗(しつよう)さに米国は辟易(へきえき)とし、ウンザリしているというわけだ。

米国にいるわけではないが、韓国で生活している皮膚感覚から、嫌というほどその辟易感やウンザリ感は理解できる。韓国に対するこうした“疲労感”は今や日本だけのものではないのだ。韓国国内では、自国が日本だけでなく米国までもウンザリさせていることを自覚し、心配している人が、一部にはいる。

しかし、謝罪要求を繰り返すメディアなどには、「むしろ、謝罪しない日本に対してわれわれが疲労感を感じている」との主張さえある。「やれやれ」ではあるが、これが当地韓国の現状なのだ。


演説干渉どころでは…

メディアを中心に“執拗な反日”を続ける韓国ではあるが、これが米国でどう受けとめられているかを、一方で密かに気にしているのも、韓国らしい。
(以下略)

--ここまで--






→韓国人 「まず謝れ!」

→韓国による日本の世論工作

--ここから--

「新しい歴史教科書を作る会」の動きはその象徴的存在であり、史実を極端に削除する歴史教科書を推進するという流れを作ってきました。

この効果は他社の教科書にも影響を及ぼしており、「慰安婦強制連行」の記述は削除されて行く状況を生んできました。

現在政治的な情報操作が行われており、日本の、日本社会の無関心というのも相まって
大衆は事実を知らされておりません。

海外からの歴史歪曲に反対する発言を反日の一言に集約してその真意を伝えない様な情報操作が行われています。この様な情勢を考えて、今回の教科書検定や採択に対し、今回では2004年2月から勇士によるプロジェクトチームを立ち上げました。

特に、情報戦略を中心に活動を展開し、メディア向けの記者会見を情報提供の場所として行って参りました。

国内外のメディアに詳細な状況分析や右派政治家の工作活動の実態を伝えて、詭弁に対する反論を頻繁に提供して参りました。

特に韓・中・欧米のメディア情報で問題意識を喚起して、最前線の動きを時局的に報道してもらう事に大きく貢献をしました。

また、在日本大韓民国民団と協力し、全国の教育委員会への陳情活動を繰り広げてきました。結果的に採択率が0.39%にとどまった事は、私達をはじめとした最終の良識の勝利と言えるでしょう。

しかしながら、教科書採択を行う教育委員に「作る会」の支持者が就任している例も多く、かろうじて僅差の不採択となった事を充分に考えなければなりません。

右派勢力は勢いを増しており、今後更なる歪曲活動を展開する見込みであります。

また、教科書以外にインターネットや漫画などを通じて民間に蔓延するようになった侵略戦争正当化言論の数々に対して、効果的に反論していくメディア戦略体制の構築が強く求められています。




日本市場を分析すると3種類に分かれると。

一部の良識ある市民団体。

そして一部の安倍晋三、もしくはウィーク漫画勢力を代表する様な右翼勢力。

そして真ん中に居る大多数が
歴史に全く無関心な、韓流ブームでちょっと韓国が好きな一般的な日本人です。

で、こういった今まで歴史に全く無関心だった日本人に対して、右翼勢力が色んな本を出したり、堂々と植民地支配を正当化する様になって少しずつ赤い右翼ゾーンが左のほうに寄ってきていると。

では、この一番大切な真ん中の層に対して韓国はどのように対応すればいいのでしょうか。


今までの韓国の・・(ここから朝鮮語)


そしてこの隣に貼ってある小林よしのりって人はですね、右翼の代表的な漫画家なんですけども、彼が何を言っているかというと「韓国人は馬鹿だな」と。「こうやって感情的に対応したら結局私の本が売れるのに」と。

私が日本の大規模な新聞メディアにインタビュー調査したところ、彼等が言っていたのは「韓国の政府とか韓国の国民ていうのは右翼勢力が餌を投げたら簡単に釣れてしまう」と。

例えば来年「竹島の日」が再度やって来た時だって、彼が言っていたのは「完全に無視して寧ろ静かにして長期的な実行支配を強める方が韓国の助けになる」と。

(ここから朝鮮語)

で、このページなんですけれども、日本人の歴史認識形成プロセス。

まず第一段階目でまったく無知。過去何があったのか分かってないと。
で第二段階で出てくる情報が、どうやら韓国人が怒ってるらしいと。
その理由を知りたいから三段階目の所で理由を探す為に本を読んだり、また右翼系の指導者達が「あれは安保〜を防ぐためだ」「反日教育の結果だ」「謝罪を要求してお金をいつまでももぎ取る為だ」という一時的な解釈を与える。

今後韓国がこのプロセスの中で果たすべき役割は、二つ目の怒ってる姿を見せるだけではない。

そうではなくて、このページにある様に一つ目の「そもそも無知である状態」に対して「怒る」のではなくて「教えるメディアキャンペーン」が必要であると。

で、もうひとつは、今日本の右翼団体、右翼政治家、安倍晋三達が繰り広げている植民地正当化キャンペーンに対して、それをどの様に解釈したらいいのかっていう三番目のプロセスに対しても韓国が参加しなければならない。

多分皆さんはここまで聞いて「そんなものは分かってる」
ここからが、私たちが具体的に活動した結果どのようなインプリケーションがあったか、その中で有効であったものを是非シェアさせていただきたいと思います。

では、戦略的に日本に正しい歴史認識を広める為にはこの四つのプロセスが必要です。

まず第一段階でどんな歪曲が新しく成されているのか。最新の歪曲内容を調べる事無く従来通りの「歴史を反省しろ!」っていう昔ながらの言葉ばかり言っていては、"今日本の歪曲言論市場がどうなっているのか"それをまず理解しなければなりません。

その後に日本人が抱いている疑問、日本人が信じはじめた右翼言説に対して、それに「感じよく反論する様な教材」を作る必要がある。これが第二段階。


第三段階で「その作った教材を全国的に広げる」努力をして
段四段階で、一回やるだけで終わらずに「継続的にそれを繰り返す」必要がある。

--ここまで--



\まず帰れ!/ \とりあえず帰れ!/ \とにかく帰れ!/



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by koubou-ohayou | 2015-04-23 22:17 | Ba韓国

うわぁ
大阪市の職員らと韓国人が組んで偽装結婚・・・

韓国籍の男らの長期在留資格を得るため
区役所などに虚偽の婚姻届を提出

6人は全員顔見知りだった・・・
うわぁ




大阪市職員ら偽装結婚容疑 奈良県警が6人逮捕
http://www.sankei.com/west/news/150423/wst1504230055-n1.html
2015.4.23 16:34


韓国人兄弟と日本人姉妹2組で偽装結婚したとして、奈良県警郡山署などは23日、電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で、大阪市水道局職員、山口真紀容疑者(38)=大阪市東成区大今里=と韓国籍の無職、盧淳虎(ノ・スンホ)容疑者(34)=同市中央区瓦屋町=ら男女6人を逮捕したと発表した。

山口容疑者ら4人は「金もうけをしたかった」と容疑を認めているが、仲介役の2人は否認しているという。

逮捕容疑は、共謀して韓国籍の男らの長期在留資格を得るため平成23年12月3日、同市東成区役所などに虚偽の婚姻届を提出したなどとしている。6人は全員顔見知りだった。
--ここまで--





「私のおかげで人が負傷せず済んだ」
初公判で被告がトンデモ抗弁、殺意を否認

http://www.sankei.com/world/news/150423/wor1504230037-n1.html
2015.4.23 16:23


【ソウル=名村隆寛】リッパート駐韓米国大使襲撃事件で、殺人未遂などの罪で起訴された金基宗(キム・ギジョン)被告(54)の事実上の初公判となる公判準備手続きが23日、ソウル中央地裁で開かれた。聯合ニュースによると、金被告側は殺意を否認。「私のおかげで韓米合同軍事演習が一日中断され、多くの人が負傷せずに済んだ」と主張した。大使への謝罪の言葉もなく、反省した様子はうかがえなかったという。

さらに「南北離散家族の再開行事が軍事演習のせいで中止になった」と軍事演習を批判した。

金被告は3月5日、ソウル中心部のホテルで行われた朝食会に出席したリッパート大使に果物ナイフで切り付けるなどし、大使の右の頬に長さ11センチ、深さ3センチの傷を負わせた。

検察側は、傷がもう少し深ければ頸動脈に達していたとして、金被告を殺人未遂罪で起訴した。

金被告は2010年、講演中の重家俊範駐韓日本大使(当時)にコンクリート片を投げつけ、執行猶予付きの有罪判決を受けた。

大統領府前で焼身自殺をはかったこともあるという。

米大使襲撃事件をめぐっては、過去にも同種の事件を起こした人物がなぜ容易に大使に接近できたのかなど警備態勢について韓国内でも批判が高まった。
--ここまで--
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by koubou-ohayou | 2015-04-23 20:50 | ニュース


やまと新聞 水間政憲の「国益最前線レポート」#7【情報戦の実践講座①】
『1990年代のマスメディアに於ける慰安婦問題と南京問題のプロパガンダ』
より
タイムシフトlv217374501



90年代の情報戦について解説
実際、南京問題・慰安婦問題も大体90年代から大きく韓国・中国で騒ぎ出しているんですね。それまではそんなに大きい問題ではなかった。その90年代に騒ぎ出したというのはどういうことかと言ったら、歯車の凹凸がある様に、日本側の戦後GHQの洗脳に一番強烈に洗脳された世代、それが河野洋平氏とかあの世代だった訳ですね、60年安保の世代。

だから、その世代の人達が日本の主要な指導者層に(マスコミも政界も財界もすべてそこに)張り付いたそういう時に、一気に中国・韓国・それに反日メディア一斉に騒ぎ出したのがその時期なんですね。
(略)


実際84年、5年の朝日新聞の南京の大キャンペーンとかそういう流れの中で、80年代はもう殆んど、もうキヨスクに売っている雑誌に「南京がない」とか「少しおかしい」だとか、一切そういう事を触れる雑誌というのは無かったですね。はっきり言って。
それで90年代に入ってもそういうのは殆んど無かったです。はっきり言ってしまうと。
(略)


それでサヨクは歴史問題に関しても様々な日本の政治に関して、言論に関しても、裁判に訴えてくる。それも情報戦だと思うんですよね。戦後一方的にサヨク・反日層が裁判で揺さぶりをかける。で、保守側からの裁判ていうのは殆んど、その歴史認識問題ていうのは無かったんですね。
その裁判の最初、こちらから(保守系から)日本の名誉を守るために仕掛けたのが、1993年の4月「郵便袋虐殺裁判」なんですね。
(略)



中国や韓国(当時慰安婦問題・南京虐殺問題)は、そんなに人権に対して敏感な民族ではない、(国ではない)ということを前提に、確信を持って歴史問題のスイッチは(今現在でもそうだが)、

要するに韓国の慰安婦問題と教科書問題が起きたとき、92年、山が高く上がっている所、これがマネーサプライの供給量なんですね。42%まで跳ね上がっている。

通貨の供給が(景気が悪くて財政も赤字で)こんなに上がるっていう事は、ハイパーインフレでひっくり返る瞬間だったんです。

教科書問題や慰安婦問題が大きく批判とか宮沢官房長官が謝罪したりだとか、その流れで何が起きたかというと、その翌年83年、84年、85年で1500億円(3年間で1500億円)の緊急援助が行ってるんですよ。それでマネーサプライも平常値に戻ってる。

そして91年にまた山があるんですけど、この時にも慰安婦問題が起きてたじゃないですか。オリンピックの景気で、オリンピック後に景気が悪くなる事を事前に(今度はある程度学習能力があって)予知した。そしてこの時も1000億円が行っているんですよ。緊急支援、92年に1000億円。

これは西岡さんに言わせると「単なる経済援助だ」なんて言ってましたけど、実際、歴史と経済と政治をすべてリンクしてみるとそういう事じゃない。私はこういうデータをとって言っていたのでもう確信を持っている。

そして中国も同じです。中国はちょっとズレているんですね。
84年にこの山が来ている。1984年に何が起きたかというと、「南京への道」筑紫哲也と本多勝一氏が一緒になって84年の4月から「南京への道」・・25回くらい朝日ジャーナルに連載して、それでどうなったかというと、この山の後、突然行っているんです、お金がどーんと。輸出入銀行から1013億円。(85年)翌年に。

だから結局韓国も中国も慰安婦だとか、政府がですよ、国が、政府が、慰安婦とか南京の問題に関しての、それを人権問題として敏感だという様な・・そういう様な人種じゃないという事を的確に今も判断すれば、もうスイッチはお金なんですよ。

(略)


で、実際84年、5年頃といったら、中国の国家予算が東京都の予算と大して変わらないぐらいだった。だから1000億円以上の緊急支援がぼーんと行ったという事は大変な事でしょう。

それで、中国は経済状況がその当時余りよくなかったので(毎年毎年「南京!南京!」とも言えないじゃないですか)だから毎年歴史問題で言えるネタを探している流れの中で、85年に靖国問題が出て来たんですよ。すごく分かりやすいですよね。
80年代から90年代の初めにかけては間違いなく経済と歴史認識問題はリンクしてたんですね。

ところが最近は(韓国はまだ経済問題=お金でリンクしているけれども)中国の場合は経済力を付けた後、太平洋の覇権だとか少し状況が変わって来ている。韓国の場合まだ覇権とかそういう大国になれる器じゃないですから、日本の信用を貶めて韓国の商品を売るとか、そういう(意識で)情報戦を外国でやってますよね。
やっかいなのは、中国は90年代もずーっと毎年、毎年、凄いお金が行ってますよね。中国・韓国の自動現金支払機みたいな状況に日本がなってたという事なんですよね。
(略)



歴史問題と円借款
今アジア投資銀行というのが「日本が参加する・しない」で問題になってるでしょ?
中国っていうのは国際法だとか法治国家じゃないですから100年前も今も変わらないんですよ。

日清戦争以降日本が、(現在の価値でいくと担保のある鉄道だとか電話だとかそういう担保がしっかりとってあるそういう)円借款を、現在のお金で(日中共同声明は昭和12年以降を対象にしていると言って・・
昭和8年に三陸大地震があって、それで日本がちょっと疲弊してる様な、それを見計らって踏み倒してきたんですよ完全に。それがね、)担保があってはっきりしているので3兆円。

で、インフレ投資銀行とかそういうものは担保っていうのが無い訳でしょう?投資ですからね。で、それはどういう投資になるかと言ったら政治投資。当時ね、日清戦争の以降、西原借款といって政治の投資があったんですね。それが現在のお金で7兆円ですよ。だから合わせて10兆円。完全に中国は踏み倒してるんですよ。

で、現在中国が戦前の強制連行の労働だとか、その対価を払えだとか何か訳の分かんないことを言ってますでしょ?で、日中共同声明の前だったら(枠外だったら)それは日本は支払うべきだって、それは中国政府もそんなことを言ってるんです。そうであるんであれば、財務省も(政治事務所から国政調査権でちょっと調べてもらったんですけど、)その3兆円と7兆円合わせて(西原借款と南京戦の前の昭和12年前の借款の)踏み倒した10兆円?それ全然戻って来てないんですよ。中国が変なことを言うならそれを取り返す事も可能なんですよ。

で、危険なのはどこかというと、南京とか歴史問題が大きくなるとき必ず円借款の更新時期だった訳ですよ。間違いなくそういう時期に仕掛けてくるわけですよね。
江沢民が来たのは98年。98年に江沢民が来た時、その来る寸前に踏み倒されてるんですよ日本は。400億円。広東国際信託投資公司が破綻して400億円踏み倒されてんですよ。日本は。ね、踏み倒されてるにもかかわらず、江沢民が来たのは1998年に、その99年と2000年分の円借款として約4000億円。ふざけてるでしょう、4000億ですよ。

その後、今度2000年ですよね。2001年からの円借款の時期になると2000年に仕掛けてくる訳ですよ。で、2000年に何が起きたかと言ったら、2000年の1月9日に邦銀が中国から4300億円・・4300億円踏み倒されたんです日本は。で、踏み倒されて日本がワー!っと問題になりそうになると向こうは歴史問題を仕掛けてくるんですね。でね、どういう問題を仕掛けてくるかというと、「筑紫哲也のニュース23」、これは凄いですよ。この仕掛けはね。
(以下略)
タイムシフトlv217374501





↓次回生放送(予定)URLはこちら。
2015/04/26(日) 開場:08:57 開演:09:00
【超拡散希望】やまと新聞 水間政憲の「国益最前線レポート」#8
【情報戦の実践講座②】2000年代〜現在
放送URL http://live.nicovideo.jp/watch/lv218171921



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by koubou-ohayou | 2015-04-20 20:16 | 反日

これ昨日初めて見たけど
ガチでしょう↓

ラッスンゴレライで話題の8.6秒バズーカーに疑惑www



↓こういうのもね、昔からやってるじゃん
https://www.youtube.com/watch?v=-wNMrcgdk40







どこで覚えたの?「ラッスンゴレライ」
ブームを先取りしてたBIGBANGのV.I

http://sirabee.com/2015/01/16/14779/
2015/01/16/ 06:00


(略)
■「ラッスンゴレライ」

12月に行われた複数のライブのMCタイムにて、V.Iは、コンビ・8.6秒バズーカーによる、現在日本で大ブレイク中のネタ「ラッスンゴレライ」をマネしている。
(略)

このネタは、8.6秒バズーカーが年末年始のネタ番組に多数登場して広まったもので、12月段階では余程のお笑い好きでなければ日本人でも知らないのが普通だったのだ。
V.Iはおそらく、YouTubeなどで見てこのネタを知ったものと思われるが、1月16日現在約480万回再生という人気を得ている8.6秒バズーカーのYouTube公式チャンネルの「ラッスンゴレライ」動画を見てみると、これが公開されたのは12月24日。V.Iは、この動画公開より前に、既に同ネタを完コピするほどハマっていたというわけである。

一体どうやって完璧に覚えたのか…。
(略)
日本人よりも先取りしてしまうとは、さすがに驚きを隠せない。
--ここまで--





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by koubou-ohayou | 2015-04-20 19:00 | 反日

売国議員



戦争が終わった時に、奪った土地で金儲けして
そのお金をどんどんどんどん議員に回して

パチンコ献金ですよ!

このパチンコ献金にどっぷり浸かった売国議員が
今日までパチンコを合法として認めているんですよ!



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by koubou-ohayou | 2015-04-18 00:51 | 生活保護不正受給問題 パチンコ

(´Д` )



だがしかし、ミニマ・モラリアは
さっぱり意味が分からないなwww


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by koubou-ohayou | 2015-04-18 00:39 | 本 雑誌

文化を破壞する左翼「批判理論」の根源 ――アドルノとフランクフルト学派批判4 3
はじめに デュ―ラ―の『自画像』
http://hidemichitanaka.net/column/single/111124/ より


左翼の人々の間では、かつては「文化」を口にする者は、「保守派」の烙印を押されることを覚悟しなければならなかったという。従って「進歩派」と思われるのであれば「経済・社会」をこそ、論じるのでなければならない、という風潮が存在した。つまりマルクス主義者たちは、「文化」は上部構造で、「経済・社会」が下部構造であり、ほとんど決定するのは下部構造の方である、と信じてきたからである。

ところが、今日では左翼の人々が、「文化」を論じることこそ重要で、「社会」分析などして、革命の可能性などと口にする者など、時代遅れだと思うようになっている、という。わたしたちが左翼の階級闘争史観ではなく、「文化と伝統」の方を重んじた歴史教科書づくりの運動をしたとき、当時の共産党の不破委員長が、躍起に立って、それを批判しにかかったのもそうした態度のあらわれであろう。「文化・教育」を制したい、一念が左翼にあるからだと思われる(※1)。
(略)



すでに私は、左翼が戦後、フランクフルト学派の意向に従って、「文化」を主戦場にしている、と指摘した。メデイアや大学といったところの中間階級層の意識の変革をねらった「隠れマルクス主義」の運動をしている、と分析した(※2)。それが社会主義国が崩壊した後も、連綿として続けられていると述べている。かつてのストライキを中心にした「労・農」階層の社会主義運動が失敗して、「文化」方面に目を向けた運動のねらいはあたったかもしれない。保守の抵抗も声が小さかった。
(略)



氏の日本のメデイアの上での活躍は、日本の中の朝鮮人というマイノリティの重視という、OSSの「日本計画」の実現の延長上にあることは明らかである。私はまた朝鮮人であろうが、中国人であろうが偏見はないが、日本人として考えれば、氏のような韓国籍の在日が、堂々と公共放送の教養番組に出ていることも、東大の職をいることも不自然に感じるが、それを批判できない雰囲気を与えているのも、この「計画」どうりなのである。まさに「権威主義」を批判する左翼を、東大教授という「権威」につけて、NHKやテレビに出演させて宣伝させるという構造こそ、OSSの「計画」であり、それ故に、批判されねばならない、日本の文化の破壊思想を宿している。


今日の知識人の動きとして、グローバリスムの中で、「多文化主義」とか「異文化理解」とか、要するに、それぞれの国の共同体文化を相対化する見方が促進されているが、逆に、それぞれの国の伝統の文化を破壞する言葉として乱用されている。その実例が姜氏の例であり、日本に同化することのない異文化の韓国人が、妙にマスコミで多用されるという事態となっているのである。しかしその原因は、基本的には戦後のフランクフルト学派を起点とする「隠れマルクス主義」の動きにあったことは、拙著『戦後日本を狂わせたOSS「日本計画」』で明らかにしている。文化を左翼が論じ始めたときから、彼らは、文化を現在の社会を否定する表現として使いはじめ、歴史を破壞する方向に向かったのである。
(以下略)


--ここまで--

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戦後日本を狂わせたOSS「日本計画」



憲法研究会はGHQのピンカーズ(赤いやつ)と同じ穴のムジナ
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by koubou-ohayou | 2015-04-16 22:20 | 本 雑誌