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カテゴリ:移民問題( 37 )



【デンマーク】移民受け入れ制限強化を訴える野党陣営が勝利で政権交代に…デンマーク国民党「移民や難民が法を犯せば本国に送還すべきだ」
http://hosyusokuhou.jp/archives/44488752.html

北欧のデンマークで18日、総選挙が行われ、移民や難民の受け入れ制限の強化などを
訴えた野党陣営が勝利し、4年ぶりに政権が交代することになりました。

デンマークの総選挙は、179の議席を巡って18日、投票が行われ、開票の結果、ラスムセン前首相率いる自由党主導の野党陣営が過半数の90議席を獲得し、僅かな差で勝利しました。

4年前の総選挙でデンマーク初の女性首相に就任したトーニングシュミット氏率いる与党、社会民主党は、景気回復の実績を強調しましたが、与党陣営としては過半数に届かず、トーニングシュミット首相は敗北を認めました。

選挙戦では、ことし2月に首都のコペンハーゲンで移民の家庭に生まれた若者によるテロ事件が起きたことや、シリアなどからの難民が急増していることを受けて移民政策が争点の一つとなりました。

野党側は、移民受け入れ制限の強化などを訴え、中でも右派のデンマーク国民党は移民や難民が法を犯せば本国に送還すべきだなどと厳しい政策を掲げて、野党陣営では最も多い議席を獲得しました。

(以下略)
--ここまで--



↓こちら
【移民受入れ阻止!】~デンマークの惨状
2011年9月18の動画から
https://www.youtube.com/watch?v=zvmNDKb6_q4

デンマークは1970年代、今の日本の様に労働者不足になっていた為トルコからの労働者をどんどん受け入れた。その当時のデンマークの政治家は受け入れた海外からの労働者には家族や親戚を呼ぶ権利まで与えた。福祉も充実している為、デンマークに行けば老後も問題ないと考えた外国人がどんどんデンマークに入って来ました。

80年代になると、今度はイランやイラクの難民をどんどん受け入れました。難民は自分の国の戦争や政治的な問題から逃れデンマークに逃げて来ました。


1980年代は特に問題化はしていませんでしたが、当時、外国人が多い為デンマークの将来を「危ない」と考え、外国人反対の党を作り上げた人がいましたが、彼は人種差別主義者としてデンマーク中のメディアで批判されました。彼が主張していたのは「デンマークをデンマークとして守る為には、受け入れていた外国人の数が多すぎる」という事でした。


1990年代になると外国人はどんどん増えて外国人問題が多発する様になりました。


外国人は数が増えたため、自分たちだけで生活が成り立つ様になり、デンマーク語をいつまでたっても覚えない人が増えました。暴力が増え、デンマーク人と外国人との対立が増え、右翼が強くなってきました。「郷に入れば郷に従え」を主張する人が増えてきましたが、そういう人達は人種差別者というレッテルを貼られ、結果として職を失ったり差別を受けたりする様になりました。なにしろデンマークは世界の先進国であり、難民を受け入れる天国の様な国でしたから、誰もが安心して暮らせる国だったのです。外国人に反対する人達は結果を恐れて発言が出来ない社会になってしまいました。デンマークは言論の自由が最も実行されている国だった筈が、外国人反対に関しては公に言えない国になってしまったのです。その結果、問題があるにもかかわらず、その問題を取り上げる事も無く90年代は過ぎてしまい、外国人問題は拡大するいっぽう。



一時期イスラム系の人たちが、「コペンハーゲンの小学校や中学校の給食から豚肉を外して欲しい」と主張しはじめました。デンマークは豚肉の輸出で成り立っている様な国なので、デンマーク人にとって豚肉は大事な存在なのです。日本でいうお米と同じです。「日本の学校給食からお米を外して下さい」と外国人が要求している様なもの。自分たちの給食から外せばいいのに、学校全体に要求しました。

積もり積もった外国人問題は、最終的には世界で知られている風刺画問題に発展。デンマークがデンマークである最も重要で基本である言論の自由が、デンマーク国内で外国人により侵されたのです。国旗を土足で踏むのは、韓国も日本に対して同じ事をしていますね。
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人種主義を守るか、宗教を尊重する事を重要視するかにまで問題が発展。世論は真っ二つに分かれ、言論の自由をサポートする人と宗教を尊重すべきとするひととに分かれ、下手すると第三次世界大戦が始まるのでは?とまで懸念されました。

現在デンマークには外国人が60万人居ると言われています。国民が550万人の国では人口の一割を超えます。しかし、この数字が果たして正しいのかと議論されてもいます。実際には150万人いるだろうと主張する人も居ます。どの数字が正しいかは別として、デンマーク人は減り、外国人が増えている事に代わりはありません。つまり、いづれは外国人が5割を超えて、デンマーク人が少数派になる事もほぼ間違いないでしょう。因に、この問題はデンマークだけではなく、殆どのヨーロッパの国に言えることなのです。デンマーク人が少数派になった場合、今までのデンマークは消えてしまいます。ポルノの自由が真っ先に行われたのはデンマークで、ホモの人間が世界で最初に結婚を認められたののもデンマークです。政治的な情報開示を最も徹底的に行って来たのがデンマークであり、それをEUにも要求して来たのです。環境の先進国であり、福祉の先進国です。弱い者を支えてノーマリゼーションを訴えて来た国です。オンブスマンという言葉はデンマーク語であり、デンマークが生んだ制度なのです。

因にノーマリゼーションとは、高齢者や障害者などを施設に隔離せず、健常者と一緒に助け合いながら暮らしていくのが正常な社会のあり方である、とする考え方で、それに基づく社会福祉政策の事をいいます。

オンブスマンとは、行政機関を外部から監視する公職の事で、国民の権利や利益の侵害に対する調査や救済への勧告を行います。

正に先進国の中の先進国ですね。

しかし、このデンマークがもはやデンマークではなくなりつつあります。
しかも、移民受け入れからたった40年でこうなってしまったのです。
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(以下略)



目覚めたひとのブログ*
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by koubou-ohayou | 2015-06-21 01:34 | 移民問題


ドン・キホーテ八王子店で中国人店員が客の男性を一方的に殴りつける
http://news.livedoor.com/article/detail/10180939/
2015年6月2日 7時0分


中国人店員が客をボコボコに 打撲で全治10日の診断

3月31日の夜9時頃、ディスカウント量販店「ドン・キホーテ」八王子駅前店の3階のおもちゃ売り場は突如、修羅場と化した。
 
 幼い子供連れの30代男性が商品の代金を支払おうとしたところ、レジの中国人店員と口論が始まった。それだけであれば些細なトラブルだが、店員は男性の顔を殴りつけた。さらにレジカウンターを乗り越えて男性を突き飛ばしたのである。目撃者の一人が語る。
 
「店員はうつぶせに倒れた男性に馬乗りになって、頭や背中を数十発殴り続けていました。周りにいた他のお客さんたちはあまりの出来事に唖然として、誰も手出しできない状況でした」
 
 ミニ四駆のサーキットなどが配されたおもちゃ売り場のフロアで、突然客が店員にボコボコにされたのだから、周りが驚くのは当然だ。男性が連れていた幼児も、怯えたまま呆然と立ち尽くしていたという。
 
 数分後にようやく別の店員が中国人店員を引き離したが、それまで男性は殴られ続けた。引き離された後、男性が「この野郎!」などと叫ぶと、店員も「今なんていった!」と言い返し、「子供のおもちゃ売り場とは思えない惨状」(前出の目撃者)になっていた。
 
 その後、通報を受けて八王子署から警察官が現場に駆けつけた。捜査関係者が明かす。
 
「店舗の防犯カメラに一部始終が映っていた。レジにいた中国人店員は殴りかかる前から不機嫌な様子で、殴られた男性は子供のために仮面ライダーのグッズを買うところだった。店員が子供から渡されたおもちゃのバーコードを通した後、商品をレジ台に投げつけるように乱暴に置いた。

 粗末に扱われたことに腹を立てた男性が謝罪を要求したところ、ふて腐れた態度で目も合わせなかったため店員の服を掴んで自分のほうを向かせた。すると店員が激高して、あとは一方的に殴り続けた」

 男性のクレームのつけ方にも問題があった可能性は残るが、店員が常識的に対応していれば大ごとにはならなかったはずだ。殴られた男性の知人はこう語る。
 
「本人は、『確かに最初に胸ぐらを掴んだのは自分だ。それは警察にも正直に伝えた。でも、それ以外は何も手を出していない』といっていました。トラブルの起きた日に警察署に行って証言した後、パトカーで自宅まで送ってもらう車内で、警官から『防犯カメラの映像を見た。看板の陰になって少し見えにくいところもあったが、基本的にあなたの証言通りだった。ただ、店員のほうも先に胸ぐらを掴まれたと被害届を出した』といわれたそうです。
 
 病院で診てもらったところ、打撲などで全治10日の診断で、『咳をしても痛い』と仕事もしばらく休んでいました。なかなか痛みが取れなかったそうですが、『子供も小さいから、あまり長く休むわけにもいかない』と無理して仕事に復帰した」
 
 今もまだ胸に痛みが残っていて整骨院に通っているという。
 
●取材/松永達也(ノンフィクションライター)




この支那人が護身用と称し刃物を所持していたとしたら?
売り場の店員がそんなの有り得ない?
支那人なら有り得る!
このお客の男性は自分の子供の目の前で刺されて死んでいたかもしれない!

ていうか、うちのひとは「ドンキの教育も悪いんだ」と言ってましたけど。
そうなんだけどさー、、そんな所から教育しなきゃ駄目って事なんだわね。
でも今までそうやって何十年も生きて来ちゃったのに、今更ちょっと教育したくらいで変わるの?



youtube
豚にアヒル 人間の死体が漂流する河川

(略)
...また、あるネットユーザーは「中国で二番目の長い川黄河には一万以上の人間の死体が浮いていても、相変わらず飲用水として取水されている。アヒルの死骸千羽が何だというのか。」とコメントしています。

黄河の蘭州地域では、毎年三百近い死体が新たに発見されるそうです。内85%が自殺者で、事故死が10%、他殺が5%を占めるといいます。

報道によると、1960年代から数えると黄河で発見された人間の死体は一万体以上に登り、内3割は通報者も居なければ引き取り手も無く手がかりも無い死体です。

高度に腐乱した死体が漂流している黄河。
その水を水源として生産した水道水は果たして本当に当局の言う様に安全なのでしょうか。
(以下略)



youtube
(※閲覧注意)
女性袋たたき 山東マック店内で殺人

(略)
5月28日、山東省招遠市のマクドナルドの店内で、食事をしていた女性が男女6人のグループに電話番号を聞かれ、教えなかった所、殴る蹴るの暴行を加えられその場で死亡しました。
マクドナルドの向かい側は地元の警察署­でしたが、警察は通報から30分後に現場に到着しました。死者の友人は、地元警察が事­実を歪曲していると憤慨しています。
(以下略)


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by koubou-ohayou | 2015-06-02 19:50 | 移民問題

移民問題が「タブー」でなくなったわけ
http://www.newsweekjapan.jp/joyce/2014/07/post-81.php
2014年07月17日(木)12時57分


ここ数年、僕たちイギリスの国民は、一部の政治家からこんな寛大な言葉を聞かされてきた。移民について懸念するのは、決して人種差別なんかではないですよ――。

 こんな「お許し」が出たのは、大きな変化だ。10年以上にわたり、多くのイギリス人が移民の大量流入に懸念をおぼえながらも、そんな心配を口にしようものなら非難されてきたのだから。僕の友人の1人も、大量の人々を外国から輸入するという事実上の「政策」をずばり批判したために、事あるごとに人種差別主義者だと非難されていた。

 僕は、もっと慎重に発言するようにと彼をたしなめたこともあった。それに正直に言うと、数年前ならこのブログにこんなことを書くのすらためらわれただろう。

(略)


■社会的な死をもたらす話題

 移民は大きな問題だが、つい最近までは話すこともままならない事実上のタブーだった。移民政策を問題視すれば人種差別主義者と呼ばれた。現代のイギリスでこう呼ばれたら、社会的に抹殺され、政治キャリアもおしまいだ。


(略)

移民には総じて経済的メリットがあるという事実は広く知られている。
移民は働いて税金を払うし、高齢化するイギリス社会の年金制度を支えてくれることにもなる。移民はイギリス人より低賃金で働いてくれるので、物価も抑えられる。例えば、農産物を収穫するのは主に移民労働者だ。移民に利点があることに異論はない。


 とはいえ、長年語られずにきたデメリットもある。
興味深いことに、そうした移民のデメリットの影響を受けるのは、ほとんどがいわゆる低階層の人々だ。まず、低賃金労働者が大量に供給されると、イギリス人の労働者階級は自分も低賃金で働くことを受け入れるか、失業するしかなくなってしまう(移民の多くは、最低賃金でも母国の賃金に比べればずっと高いので満足だ。微々たる貯金も、母国の家族に送れば大金になる)。



 移民はさまざまな側面で負担になっている。中期的にはもちろんのこと、長期的にもそうなるかもしれない。

(略)

国民保険サービス(NHS)が破たん寸前なのも、イギリス人よりも子だくさんな移民がイギリスの国営医療制度をすぐに無料で利用できる、ということが少なからず影響しているだろう。


 個人的にひどいと思ったのが、移民の大量流入についてイギリス人に民主的選択が与えられていなかったことだ。選挙の際のマニフェストにも記されないまま進められ、今や廃止もできなければ制限も難しい政策になってしまった。ブレアとブラウンの労働党政権下で移民は野放し状態だった(内務省は合法的な移民の数も不法移民の数も、滞在者数も把握していないことを事実上認めている)。

(略)



■膨らむ中産階級の不満

最近、労働者階級より上の階層も移民のマイナス面を感じ始めていることに僕は気付いた。中産階級の若者(35歳未満)の多くは(生まれながらの権利と信じて疑わなかった)ロンドンの住宅を買うことができなくなっている。
貧しい移民が多くの公営住宅や安い賃貸住宅を占拠する一方で裕福な駐在外国人はロンドンの不動産を投資対象として買い占め、肝心のロンドン市民が締め出されている。


 僕にはロンドンの一等地にすばらしい家を所有している友人が2人いる。2人とも自分の子供を地元の公立学校に通わせるつもりだった(2人とも公立学校出身だ) でも下見したところ、さまざまな国から来た移民の子供たちで教室はあふれかえっていた。イギリスに来てまだ日が浅く、英語が母国語ではない子が多いので、1、2年生のクラスは英語を教えることで精一杯になることが分かった。ということは、友人の子供はその期間を無駄にすることになる。2人とも、大金を掛けて私立学校に通わせるしかないと感じたそうだ。


 長年のあいだ、文化摩擦に苦しんできたのは貧しい地域の人々だった。高齢のイギリス人の団地住民は、次第にサリーやブルカ姿の女性に圧倒されていった。それが今では移民の規模はこうした地域を超えて拡大する一方。小さな町や村では新入りの移民が曜日構わずごみを捨てたり、(あえて国名を挙げれば)ポーランド人の若者が夏に毎日、庭先で母国語でラップをがなりたてていたりする。


 今になって移民を疑問視してもいいという政治家が出てきたのはなぜか。彼らがたいして気にかけていない「一般大衆」だけでなく、政治家と付き合いのあるそれなりの階層の人々にまで、移民問題が影響を与えるようになったからではないだろうか
――そんなふうに強く感じるのは、僕が皮肉屋だからだろうか。

--ここまで--




↓この噂は本当だった・・・

芦屋はパチンコ店がなく、とても静かで住みやすいと聞きましたが本当ですか?
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2004/0706/006633.htm

>「ほんとですよ。
> パチンコ屋さんはありません。市の条例などで禁止されているんです」

えええええええええ!





兵庫県芦屋市には、パチンコ店が無い。
http://kawahigashi-d.jugem.jp/?eid=2

「芦屋市生活環境保全のための建築等の規制に関する条例」があり、許可を得る条件が高くて、実質的に開店が出来ないようになっている。
※「パチンコ・パチスロ店の遊技場の営業(建築)を許可しない」ではない。

簡単に説明すると、建築する際に市長に建築計画届出書と共に関連する資料を提出し、市長の許可(同意)を受けなければならない。
だが、遊技場(パチンコ・パチスロ店)については建築してはならない区域を設けており、結局、許可が貰える場所が非常に限定的になる為、集客が見込めるような場所での営業(建築)が出来ないようになっている為、結果的に芦屋市にはパチンコ屋が1店もない。
(以下略)
--ここまで--



↑遊技場(パチンコ・パチスロ店)については建築してはならない区域を設けており
許可が貰える場所が非常に限定的
・集客が見込めるような場所での営業(建築)が出来ないようになっている


集客が見込めるような場所 →例えば駅前とか、そういった人が多く集まる場所には遊技場(パチンコ・パチスロ店)を建築出来ない様になっているって事かな。




「芦屋市生活環境保全のための建築等の規制に関する条例」
決まったのはいつ?

http://www1.g-reiki.net/ashiya/reiki_honbun/n700RG00000488.html
>○芦屋市生活環境保全のための建築等の規制に関する条例
>平成8年3月6日 条例第1号
--ここまで--




■芦屋市にはパチンコ屋が無い
http://www.wakamiyaken.jp/topics/topics.cgi?page=10

兵庫県・芦屋市には、パチンコ屋が無い。国際住宅文化都市ということもあるが、やはりなんといっても、市の行政がしっかりしていたから、今までパチンコ屋の進出を許さなかった。

芦屋市の、広報課に確認したら、平成7年にパチンコ屋が芦屋市に進出しようとしたので、市では、将来的にもパチンコ屋を進出させないため、今から16年前の平成8年3月に次のような条例を作った。

○芦屋市生活環境保全のための建築等の規制に関する条例
平成8年3月6日
(以下略)

--ここまで--


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by koubou-ohayou | 2015-04-13 22:56 | 移民問題
過酷労働の悲劇! 外国人の技能実習生2万5千人が失踪
入管「深刻な問題」 過去10年間、平成26年は最多4800人

http://www.sankei.com/west/news/150307/wst1503070026-n1.html


日本で働きながら技術を学ぶ「外国人技能実習制度」をめぐり、受け入れ先から失踪した実習生が4千人を超え、過去最多となったことが6日、法務省への取材で分かった。平成26年までの10年間では約2万5千人が実習先に無断でいなくなっている。多くの実習生が最低賃金水準で稼働しているが、残業代の未払いなど労働関連法違反は後を絶たない。労働条件の厳しさが失踪増加の背景にあるとみられる。

 実習生は勝手に転職できず、国内にとどまっている失踪者の大半は不法就労・不法在留状態にある可能性が高い。法務省入国管理局の担当者は「深刻な問題と理解している」と話し、実態把握を急ぐ方針だ。

(中略)

公益財団法人「国際研修協力機構」(JITCO)がまとめた来日2年目以降の実習生の調査でも、25年度は前年比84・2%増の2822人が行方不明となっている。国籍別では中国が60・6%を占め、ベトナムの26・6%が続く。

 同一の受け入れ団体や実習機関で失踪者が一定数に達すると、不正行為に当たるとして受け入れ停止処分を受ける。入国管理局が23年以降に「行方不明者の多発」を理由に処分した事例はないが、ある受け入れ団体の関係者は「国が把握できていない失踪者も相当数いる」と話している。



外国人技能実習制度 発展途上国の人材が最長3年の期限で、働きながら日本の技術を学ぶ仕組み。政府は途上国の経済発展に資する国際貢献と位置付けているが、安価な単純労働力として外国人を利用しているとの批判がある。昨年6月末現在の実習生は約16万2千人で、中国が最多の10万人超。昨年6月に閣議決定された新成長戦略で、職種拡大や期間延長など抜本的見直しが明記された。
--ここまで--




>受け入れ団体や実習機関で失踪者が一定数に達すると、不正行為に当たるとして受け入れ>停止処分を受ける。入国管理局が23年以降に「行方不明者の多発」を理由に処分した事>例はないが、ある受け入れ団体の関係者は「国が把握できていない失踪者も相当数いる」
>と話している。



初めから逃げる目的もいておかしくない
というか日本も最初からそれを承知で、、、なのでは?

全員見つかるまで次の受け入れをやめろ!



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by koubou-ohayou | 2015-04-08 16:04 | 移民問題


http://news.livedoor.com/article/detail/4716607/
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急増する中国系永住者 背後に本国政府の影

2010年04月13日23時45分 / 提供:産経新聞

住民が利用していた食料品や日用品の店が消え、中国語の看板を掲げた繊維問屋に次々と変わった。トラックがエンジンをかけたまま道路を占拠。空気は悪くなり、騒音や渋滞が慢性化し、住民の生活環境は著しく破壊された


世界で急増する中国系移民を取材しているノンフィクション作家、河添恵子さん(46)が見聞きしたフランス・パリ11区の現状だ。


10年前から中国系移民が激増したフランスは、不法滞在を含め80万人が居住するといわれる欧州最大の「華人在住国」。


河添さんは「今の中国系はバブル成金。札束で店を買いたたき、どんどん入ってくる。すべて地下経済で回し、税金を納めない。町は完全に『治外法権』になってしまう」と指摘し、こう語った。
 

「いつか日本もパリと似た状況になるかも…」


日本では平成10年、一般永住許可の国内在留要件が原則20年から10年に短縮され、永住外国人が急増した。特に中国籍は20年末現在で約14万人余と最も多く、今も毎年1万人以上のペースで増え続ける。近い将来、最大の永住者集団になるのは間違いない。


そんな状況で永住外国人への地方参政権付与が検討されている。


在日コリアン2世から日本に帰化した鄭大均首都大東京教授(61)は「参政権の焦点は在日から中国人に移った」とし、「中国は日本との対立も想定される一党独裁国家。今の永住者は本国とのきずなを維持する人も多く、要件を緩和して中国系永住者を大量に作り出すのは危ない」と警鐘を鳴らした。


20年春に長野で行われた北京五輪聖火リレー。チベット支援者らの抗議活動に対し、中国人留学生らの集団が町を“占拠”して示威行動を繰り広げた光景は、日本人の記憶に深く刻まれている。


「日本で生まれ、韓国への帰属意識に欠けた多くの在日」(鄭教授)よりも、中国人の台頭によって、地方選挙を通じて安全保障や教育など国の根幹に及ぼす悪影響への懸念がいっそう現実味を帯びるのだ。


民主化運動を弾圧した中国共産党政府に絶望し、19年に日本に帰化した中国出身の評論家、石平さん(48)は
「中国人の背後には本国政府がいる。参政権が導入されると、永住者の政治結社を組織する可能性も高い。彼らは民主主義のルールを知らない。中国の国益に沿って暴走を始めると、おとなしい日本人は対処できないだろう」とし、こう指摘した。


「日本に有益なことが何もなく、亡国にもつながる議論が起きるのは、国家の尊厳や国益を守るという国家意識が日本人に欠けているからではないか」


その象徴に挙げたのが自らの帰化手続き。法務局から聞かれたのは滞在年数や収入、前科の有無だけだった。日本の皇室と歴史・伝統への認識や国を守る覚悟は問われず、忠誠を誓う儀式もなかった。参政権の大原則であるべき日本国籍はあまりに軽かった。


「国家」とは何か。戦後日本が放置してきた問いに正面から向き合うことが急務だ。危機は目の前に迫っている。

--ここまで--




もし移民を受け入れたら、どうなる?
http://blog.livedoor.jp/wakazi/archives/7139915.html より転載

『フランス・パリ在住です。
移民に関係するトラブルはすでに日常茶飯事すぎてニュースで扱いきれる件数ではないようです。

特に移民の多い、パリの街を歩いていて感じることを書いてみます。
中には偏見じゃないの?と思われる方もいらっしゃると思いますが、私は人種差別は大嫌いです。

ただ事実をありのまま書きます。

●パリは20の区に分かれているのですが、移民ばかりの区とフランス人ばかりのエリアに別れてます。

フランス人ばかりのエリアが、いわゆる日本人が想像する「素敵なパリ」のイメージになるでしょう。
移民エリアは、本当に自分がパリにいることが嘘じゃないかと思われる感じです。

100年以上たっている素敵なアパルトマンも落書きだらけ。駅は尿の臭いがするし、盗みなんて当然。 意識しないと見つからないほど路上にフランス人がいない。聞こえるのは外国語ばかり。

職のない男性たちが1日中街角にたむろして、道行く女性にちょっかいをだして暇を潰しています。 彼らはたとえフランスに住んでも彼らの常識を変えようとはしませんから、まだ幼い少女たちに売春をさせたり、アフリカの「女性器切除」の悪習もパリまでしっかり持ちこんでいます。

パリでは車を買ってもきれいな状態は数日と持ちません。
金属を使って傷をつけられたり、蹴られてボディがへこみます。フランス人がやってないとも言えませんが、今まで私が犯行現場を見かけたときは全部、移民系の少年達でした。

こっちで一番得をしてるのは「移民で子沢山」です。育児支援金だけで生きていけます。
彼らの要求はとどまることを知らないという感じでエスカレートしてます。

・学校が新学期を迎えるころには、新しい学習用具を購入するための特別給付があります。この時期になると移民系女性がデパートにわんさか来ます。学習用具購入には使ってないようです。

・たとえクリスチャンでなくてもクリスマスプレゼント給付金が貰えます。今年また給付額があげられました。 

・不法滞在者でも10年間警察に見つからなければフランス居住権もらえます。サバイバルゲームか!

日本でもこういう状況なりかねません。上に書いたのはごくごく一部のことです。
思いつく限り全部かいたら、一日かかりそうなので・・・・。
とりあえず移民受け入れ大国フランスの日常を描いてみました。 』

_____________


『参考になるかは分かりませんが、 私の彼氏(南仏出身フランス人・白人)の話をここにカキコしておきますね。

彼が小学校(公立)に入る時に自宅の学区域がギリギリアラブ人エリアに入ってしまったために通う小学校が全校生徒のほとんどがアラブ人の公立小学校ということになってしまったそうです。

クラスで白人は二人。アラブ人生徒達は学校にもほとんど来る事はなく、 (3年生を6年留年する強者も)、小学生でも煙草を吸う、ナイフを持ち歩いているといった状態で、 「ここは本当にフランスか」という環境で、まともに友達も作れず卒業したそうです。 そしてそういったアラブ人の家族はだいたい子沢山で、多くの生活保護金を受けていたそうです。 しかし彼らはまともに税金を払いませんから、その生活保護金は元々のフランス人達の税金より払われています。

彼曰く「日本のテレビではフランスのきれいな風景しか映さないけど、 黒人やアラブ人しか使わない駅だってあるくらいなんだよ。日本が同じような法律を認めたらあっというまにフランスと同じになるね。まぁアジア人同士だから見た目でわかりにくいかもしれないけど。」 ていうか、、、見た目でわかりにくい方がやばいのでは、、、、
もし自分の子供がこういう状況になったら私は間違いなく引っ越します、、、
一フランス人の話ですが、日本の未来をちょっと垣間見る助けになれば幸いです(^^;) 』

--ここまで--




多文化主義の失敗例 ドイツの学級崩壊




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by koubou-ohayou | 2015-03-25 15:19 | 移民問題


スイスでも移民問題 刑務所の囚人の7割が外国人犯罪者




行動する保守運動のカレンダー全国版
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by koubou-ohayou | 2015-01-29 14:24 | 移民問題


桜井誠@Doronpa01
平成27年1月24日(土)ブログを更新しました。我が国の現状を考え1億人のラインを守ることが本当に正しいのか?を考察しています。三回続きの最終回となります。是非ご覧ください。

→移民について考えよう 後編




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by koubou-ohayou | 2015-01-26 12:40 | 移民問題


桜井誠@Doronpa01
平成27年1月21日(水)ブログを更新しました。北欧の移民問題を取り上げています。
労働移民から不労所得者へと変貌する北欧の移民たち。なぜこのようなことになったのか?移民問題を考える全ての方にお送りします。


→移民について考えよう 中編




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by koubou-ohayou | 2015-01-21 16:34 | 移民問題



桜井誠@Doronpa01
おはようございます。平成27年1月18日(日)ブログを更新しました。
前篇は移民政策のカテゴリーについて考え、現在移民政策を進めようとする政府の対応が正しいのかどうかを検証しています。是非ご覧ください。


→移民について考えよう 前篇




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by koubou-ohayou | 2015-01-19 15:20 | 移民問題

STOP! 移民政策!



STOP!移民政策!STOP!外国人介護職促進!
→驕るな自民党!国を崩壊させる移民政策発表




介護職の外国人を増員…技能実習制度を活用
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150105-OYT1T50175.html
人手不足が深刻な介護分野への外国人の受け入れを広げるため、政府は5日、外国人技能実習制度の対象職種に介護を加える方針を固めた。
2016年度にも受け入れを始める。

受け入れ条件は、来日時に一定の日本語能力を身につけていることとする方針。国際交流基金などが実施する「日本語能力試験」の3級(日常的な日本語をある程度理解できる)合格者を軸に調整している。

受け入れが認められた実習生は、2か月間の研修で介護の知識・技術を学んだ後、施設などで働きながら技能を習得する。事業者側には、賃金などの待遇を日本人と同等以上とすることを義務付ける。受け入れ人数は、当初は年数十人を想定しているが、事業者側は研修体制などを整備し、さらに増やしたい考えだ。

団塊の世代が75歳以上となる25年度には、今より100万人多くの介護職員が必要と推計される。政府は08年度以降、インドネシアなど3か国から経済連携協定(EPA)に基づいて介護人材を受け入れてきた。だが、介護福祉士の国家資格取得を目指すことが条件のためハードルが高く、現在、国内で働いているのは約1000人にとどまる。

実習制度では賃金などを巡るトラブルが絶えず、「安い労働力を受け入れる仕組み」と指摘される。このため政府は、事業者の監督・指導を強化する方針だ。
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パリの新聞社で銃撃戦に これまでに12人死亡
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150107/k10014521451000.html

フランスのパリの新聞社の本社に武装した男らが押し入って銃を乱射し、これまでに記者や警察官など12人が死亡しました。

男らが現場からの逃走に使ったとみられる車が見つかり、警察は男らが車を乗り捨てて逃走を続けているとみて行方を追っています。

日本時間の7日午後7時半ごろ、フランス・パリにある新聞社「シャルリ・エブド」の本社に武装した男らが押し入って銃を乱射し、警察官と銃撃戦になりました。

フランスの警察によりますと、これまでに新聞社の記者や従業員など10人と警察官2人の合わせて12人が死亡し、けが人については当初発表していた人数を修正し、8人だとしています。

現地メディアによりますと、新聞社の近くにいた男性は「2人の黒いフードをかぶった男たちが自動小銃を持って新聞社のビルに入った。そして数分後に激しい銃声が聞こえた」と話しているということです。

またAFP通信が警察の話として伝えたところによりますと、襲撃した男たちは「預言者の敵討ちだ」と叫んでいたということです。
男らが現場から車に乗って逃走し、警察によりますと、新聞社から北東におよそ5キロ離れた場所で男らが逃走に使ったとみられる車が見つかりました。
フランスのカズヌーブ内相は会見で、事件には3人の男が関わっていて行方を捜していることを明らかにしました。

現地入りしたオランド大統領は「これはテロ行為だ」と述べ、犠牲者に哀悼の意を示しました。そして、「自由を尊ぶフランスでは断じて受け入れられない行為だ」と述べて、捜査に全力を挙げるよう指示しました。

また、事件を受けてフランス政府はパリと周辺地域のテロ警戒レベルを最も高いレベルまで引き上げました。

シャルリ・エブドは、毎週水曜日に週1回発行される新聞で、時事問題を風刺をきかせた漫画や記事で伝えることで知られています。

7日に発売された最新号では「若者はジハードを好む」と題してイスラム教の聖戦を風刺する漫画が掲載されていました。


現場となった新聞社とは
乱射事件のあった新聞社「シャルリ・エブド」はパリの中心部にあります。
周辺には18世紀の建物が並び、美術館や博物館が多く、観光客が訪れる地区もあります。

時事問題を風刺をきかせた記事で伝えることで知られ、2006年2月、イスラム教の預言者ムハンマドを風刺する漫画を特集した際、イスラムの団体から「イスラム教への偏見を助長する動きだ」として非難を受けました。

また2011年11月には、中東の民主化運動「アラブの春」の特集を組み、イスラム教の預言者ムハンマドを紹介したうえで、「これで笑わなければ、むち打ちの刑だ」というせりふとともに風刺画を掲載しました。

週刊誌の発売直前にこの風刺画がホームページで紹介されると、新聞社には「イスラム教を侮辱する行為だ」として、さまざまな抗議や脅迫があり、火炎瓶が投げ込まれ建物の内部がほぼ全焼する事件もありました。

さらに2012年9月にもムハンマドの風刺画を掲載し、預言者の裸の姿のほか、「笑い飛ばそう」という見出しをつけ、週刊誌の責任者は笑うことの自由は法律で認められ、暴力によって止められないというメッセージを寄せました。

これに対しイスラムの団体から「イスラム教徒の感情を故意に害している」として強い非難を受けていました。


仏の最近のテロ事件
ヨーロッパでは、イスラム教の過激な思想に染まった人物が関与したとみられるテロ事件が起きています。

去年5月、フランス出身の男がベルギーのブリュッセルにある「ユダヤ博物館」で銃を発砲し、4人が死亡しました。この男は、フランス南部のマルセイユで逮捕され、シリアで「イスラム国」の活動に参加していたことが分かっています。

また、おととし3月には、国際テロ組織アルカイダのメンバーを名乗る男がフランス南部のトゥールーズやその近郊でユダヤ系の子どもや兵士ら合わせて7人に対して発砲して殺害する事件が起きています。



各国首脳が事件を非難
今回の銃撃事件について、イギリスのキャメロン首相は7日、議会の党首討論の中で、「残忍な攻撃だ」と強く非難したうえで、「われわれはフランスの人々とともにあらゆるテロ行為に立ち向かうとともに、報道の自由と民主主義を守るため堂々と戦う。テロリストたちは、これらの価値を決してわれわれから奪い取ることはできない」と述べました。

またドイツのメルケル首相は声明を発表し、「今回の事件はフランスの市民の生命と安全に対する攻撃であるだけでなく、民主主義の根幹である報道と言論の自由への挑戦だ。この行為を断じて正当化することはできない」と述べました。

ロシア大統領府によりますと、プーチン大統領はフランス・パリの新聞社で起きた銃撃事件を受けてオランド大統領に電報を送り、犠牲者の家族に対し深い哀悼の意を示しました。そして、プーチン大統領は今回の事件を厳しく非難したうえで、テロの脅威に対して協力して立ち向かう用意があることを表明しました。



日本大使館が注意呼びかけへ
パリにある日本大使館によりますと、新聞社に対する銃撃事件の被害者の中に日本人が含まれているという情報は今のところありませんが、引き続き確認を続けているということです。

また犯人が現在も逃走中で、フランス政府がパリと周辺地域のテロ警戒レベルを最高レベルに引き上げたことなどから、フランスにいる日本人に向けて緊急のメールやホームページで事件についての情報を提供し、注意を呼びかけることにしています。
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パリの新聞社で銃乱射、12人死亡…仏通信社
http://www.yomiuri.co.jp/world/20150107-OYT1T50105.html

【パリ=三井美奈】フランスの政治週刊紙「シャルリー・エブド」のパリ本社に7日昼(日本時間同日夜)、武装グループが侵入、銃を乱射した。

AFP通信などによると、編集長ら12人が死亡、4人が重傷を負った。オランド大統領は「テロリストの攻撃だ」と明言し、「ジャーナリストや表現の自由に対する蛮行だ」と非難した。近年の欧州では最悪のテロ事件となった。

カズヌーブ内相は緊急閣議の後、記者団に対し、3人組による犯行との見方を示した。

AFP通信などによると、犯人は黒い服を着て、カラシニコフ銃などで武装していた。いったん室内に入り、「ここはシャルリー・エブド社か」と尋ねた後、室外に出て発砲したという。「フランス語はあまりうまくなかった」という証言もある。

犯人は黒い車で北方に逃走。そこから6、7キロ離れた地点で歩行者をはねた。その後、近くにいた車の運転者を銃で脅し、その車に乗り換えてパリ東郊の方向に走り去った。

死亡した12人のうち、2人は現場にいた警察官。司法関係者は仏メディアに、編集長や同紙のベテラン漫画家ら4人が含まれると語った。
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by koubou-ohayou | 2015-01-08 17:21 | 移民問題