日本の国益


by Jam
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冨田選手「僕はカメラを盗んでいません」



冨田が弁明会見 第一声で窃盗否定「僕はカメラを盗んでいません」
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/11/06/kiji/K20141106009236640.html
2014年11月6日 13:55


今年9月に仁川アジア大会でカメラを盗んだとして略式起訴処分を受けた競泳男子平泳ぎの冨田尚弥(25)が6日、名古屋市内で弁明会見を行った。

会見がスタートしてから、約60分間。代理人の国田武二郎弁護士が事件の経緯、冨田の潔白などを資料を読みながら熱弁。その間、資料に見入り、視線を落としていたスーツ姿の冨田が午後2時11分、ついに口を開いた。

第一声は「僕はカメラを盗んでいません」。冨田は誓えますか?と聞かれると「はい」と答えた。

冨田は5日、窃盗行為を否定。大会中の9月25日にプールサイドで練習を見ていた際に「後ろから左手をつかまれ、バッグから手を離して振り払った時に変なものを入れられた」と説明。問題の人物は「濃い緑色のズボンをはいたアジア風の男。40歳前後」と語った。韓国警察の事情聴取で容疑を認めた理由は「認めれば刑は軽くなるし、大ごとにはならない」と言われたからと説明した。

【冨田をめぐる経過】
 ▼9・25 文鶴水泳場のプールサイドの記者席から記者が離れた隙にカメラのレンズを外し、
本体を盗む(本人は否定)
 ▼9・26 韓国警察が事情聴取
 ▼9・27 規律違反があったとして日本選手団から追放
 ▼9・27 日本選手団の青木剛団長、所属のデサントが謝罪
 ▼9・29 仁川地検が罰金100万ウォン(約10万円)の略式起訴処分
 ▼9・30 選手村を離れる
 ▼9・30 日本オリンピック委員会(JOC)橋本聖子選手強化本部長が謝罪
 ▼10・1 金浦空港で謝罪、帰国「やってない」発言
 ▼10・1 所属のデサントが謹慎処分
 ▼10・3 日本水泳連盟の鈴木大地会長が謝罪
 ▼10・7 所属のデサントが解雇処分
 ▼10・30 日本水泳連盟が1年5カ月の登録停止処分決定
 ▼10・30 旧所属のデサント社長が謝罪
 ▼11・6 弁明会見


--ここまで--




競泳・冨田「犯人は40歳前後」 弁明会見前に「カメラ窃盗」否定
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/11/06/kiji/K20141106009233070.html?feature=related
2014年11月6日 05:30


仁川アジア大会でカメラを盗んだとして略式起訴処分を受けた競泳男子平泳ぎの冨田尚弥(25)が5日、窃盗行為を否定した。競泳会場で見知らぬ人物にバッグを奪われカメラを「入れられた」と主張。韓国での再審請求も検討しており、6日に名古屋市内で弁明の会見を開く。

冨田は大会中の9月25日にプールサイドで練習を見ていた際に「後ろから左手をつかまれ、バッグから手を離して振り払った時に変なものを入れられた」と説明。問題の人物は「濃い緑色のズボンをはいたアジア風の男。40歳前後」と語った。韓国警察の事情聴取で容疑を認めた理由は「認めれば刑は軽くなるし、大ごとにはならない」と言われたからと説明した。

冨田の代理人の国田武二郎弁護士は、韓国警察の捜査に不可解な点や問題があったと指摘している。起訴内容における犯行時刻は午前10時48分と報じられているが、冨田は10時30分から11時ごろまで別の選手とプールサイドで雑談していた。これは複数の選手から確認が取れているという。冨田もバッグにカメラを入れられたのは「12時前後」と話した。会場の監視カメラの映像などを分析した結果、冨田が浮上したと警察が説明している点については「彼が明白に盗んだという映像を見た人物は、調べた限り、日本(の関係者)には誰もいない」と主張。映像が犯行を裏付けるものかどうかは疑問とした。
--ここまで--



富田選手は「僕はカメラを盗んでいません」
「誓える」

そしてこれ↓


"会場の監視カメラの映像などを分析した結果、冨田が浮上したと警察が説明している点については「彼が明白に盗んだという映像を見た人物は、調べた限り、日本(の関係者)には誰もいない」"


富田選手が盗んだという映像を見た人物は
調べた限り日本の関係者には誰もいない!!



嵌 め ら れ た  ん じ ゃ な い ?



↓監視カメラに写っていると言うならさっさと出したらいいじゃん。


韓国警察 冨田の主張一蹴「監視カメラに写っており、特定できる」
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/11/06/kiji/K20141106009237520.html?feature=related
2014年11月6日 18:08


韓国・仁川アジア大会でカメラを盗んだとして略式起訴された競泳男子の冨田尚弥が犯行を否定する記者会見を開いたことをめぐり、事件を捜査した仁川南部警察署の関係者は6日、「監視カメラに犯行の様子が写っており、本人とはっきり特定できる」と述べ、冨田の主張を一蹴した。

同関係者によると、カメラが盗まれた競泳会場の監視カメラには、冨田がカメラ本体からレンズを外す様子が写っており、冨田がカメラをバッグに入れたと主張する人物は周囲に写っていないという。

冨田が否定している「カメラを見た瞬間、欲しくなった」との供述については「明らかに言った」と強調。韓国警察の事情聴取で「認めれば刑は軽くなる」などと言われたとの主張には「そんなことは言っていない」と否定した。事情聴取に同席していた日本オリンピック委員会(JOC)の役員も知っているはずだと指摘した。(共同)
--ここまで--




「同じ価値観を共有する隣国」という大嘘には騙されるな
http://www.bllackz.com/2014/10/blog-post_18.html#Ot1f94v.twitter_tweet_count_m より抜粋
http://jpn2011.exblog.jp/page/2/

よく言われているが、韓国での偽証罪は日本の2倍や3倍どころではない。

2007年に日本で偽証罪で起訴されたのは9人だけだが、それに比して韓国では1544人が起訴されている。日本の171倍である。

ありもしない容疑をでっち上げて他人を告訴するのは誣告(ぶこく)というが、この誣告罪では日本が10人だったが韓国では2171人だった。日本の217倍である。

韓国では嘘を付いて他人を陥れるのは「国民性」であり「文化」であるというのが分かる。公的の場でも平然と嘘をついて、思いきり他人を陥れる。

その背景には「恨(はん)の精神」というものがあるというのだが、「恨み」のようなネガティブで薄気味悪いものを文化と民族性に組み込んでいる。日本人の民族性とはまったく違うものでもある。


(以下略)
--ここまで--





→韓国旅行で詐欺冤罪の恐怖… いきなり逮捕、知らぬ間に起訴され罰金支払う (1/2ページ)
2014.01.07
→韓国旅行で詐欺冤罪の恐怖… いきなり逮捕、知らぬ間に起訴され罰金支払う (2/2ページ)
2014.01.07






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by koubou-ohayou | 2014-11-06 23:30 | ニュース