日本の国益


by Jam
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

エニ・ファレオマバエガ米下院議員「もっと大きい銅像を」マイク・ホンダ「性奴隷と呼ぶのが適切」


韓国慰安婦博物館寄付に民主党支持団体「答えない」 政府答弁書
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120810/stt12081012050005-n1.htm
2012.8.10 12:04[民主党]


政府は10日の閣議で、韓国で今年5月に建てられた「戦争と女性の人権博物館」(慰安婦博物館)への寄付者の中に、民主党の支持団体である教職員組合や自治労の名前があることについて「民間の団体などの活動について、政府としてお答えする立場にない」とする答弁書を決定した。

自民党の山谷えり子参院議員の質問主意書に答えた。
--ここまで--







米下院議員 元慰安婦女性暮らす韓国の施設訪問(8月21日)  

≪慰安婦碑新設の必要性説く≫

http://app.yonhapnews.co.kr/YNA/Basic/ArticleJapan/new_ArticleMPIC/mpic_listview.aspx?cid=MYH20120821001000882
2012年 08月 21日(火)



エニ・ファレオマバエガ米下院議員日系3世のマイク・ホンダ米下院議員は、韓国非営利団体の招きで16日に韓国を訪れ、滞在最終日の20日に元従軍慰安婦の女性が共同生活する京畿道広州市の「ナヌムの家」を訪問した。両議員は2007年、慰安婦に対する日本政府の謝罪を求める下院決議案の採択を主導したことで知られる。

両議員は元慰安婦6人と面会した。ファレオマバエガ議員は、日本政府が慰安婦被害者に謝罪すべきだと主張した上で、「(在韓日本大使館前に設置されている)『慰安婦少女像』は小さすぎて、むしろ被害者らが恥ずかしい思いをする」と指摘。同席していた与党セヌリ党国会議員らに向かい、もっと大きな銅像を建てるよう、李明博(イ・ミョンバク)大統領に要請してほしいと述べた。

ファレオマバエガ議員は「日本政府が謝罪しない以上、被害者らがどんな苦労をして、どのように耐えたのかを人々に伝えるため、もっと大きな銅像の建立が必要だ」と繰り返し強調した。

「慰安婦」を「性奴隷」と呼ぶべきとする議論について、ホンダ議員は慰安婦という言葉は日本側から出たもので、被害の本質を小さくする用語だ。どちらかを選ぶのなら性奴隷が適切」との考えを示した。


両議員は慰安婦問題の解決をあらためて日本政府に求めるとともに、同問題に対する国際社会の関心を高めていくとの意志を示した。

(2012年8月21日、聯合ニュース) (END)
--ここまで--




なにこれ
もっとデカい銅像・・。











橋下氏、慰安婦強制連行「証拠あるなら出して」
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120821-OYT1T01110.htm
(2012年8月21日20時25分 読売新聞)


大阪市の橋下徹市長は21日、いわゆる従軍慰安婦問題について、「慰安婦という人たちが軍に暴行、脅迫を受けて連れてこられたという証拠はない。もしそういうものがあったというなら、韓国の皆さんにも出してもらいたい」と述べ、旧日本軍や官憲による「強制連行」はなかったとの認識を示した。


大阪市役所で記者団の質問に答えた。

橋下氏の発言は、「資料の中に、強制連行を直接示す記述は見当たらない」とする政府の見解を踏まえたものだ。ただ、慰安婦問題の解決を主張する韓国側に論争を提起する姿勢を示したことで、韓国政府の反発を招く可能性もある。

橋下氏は、李明博イミョンバク韓国大統領の竹島訪問の強行について、「従軍慰安婦という課題が根っこにある。領土問題の前提として、従軍慰安婦について強制の事実があったかどうかを、韓国ときちんと議論すべきだ」と強調した。
--ここまで--




2012年8月23日--追記-- 
橋下氏(過去のニュース:参考) ↓

--ここから--

橋下知事、「過去の戦争や植民地支配を謝罪した村山談話があった」として「強制連行された朝鮮人」という銘板の記述変更を拒否
http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/osaka/100610/osk1006101333009-n2.htm
(↑URL先の記事はすでに削除されています)


暴力的な拉致をイメージさせる強制連行は、戦前の日本の加害性を追及する言葉として使われる傾向が強く、先の大戦中の労働力不足に伴い、 日本国民に労働が課せられた徴用と混同されるケースも多い。徴用は合法的な労務動員。仮に強制連行と呼ぶとしても、日本の一部だった 朝鮮半島への適用は昭和19年9月から半年間に過ぎなかった。強制連行の被害を証言する元労務者の中には、徴用以前に行われた労務動員 の募集や出稼ぎなど自らの意思で来日した例も多い。

このため、銘板の記載に疑問を抱いた市民団体「戦争資料の偏向展示を正す会」(青木匠代表)が平成20年夏、強制連行の根拠を示す資料の 提示を府に要請した。府からは「資料は存在しない」と回答があったため、正す会は昨夏、橋下知事への質問状で銘板の文言変更か撤去を求めた。

しかし、知事側はこれまでに、銘板を設置した戦後50年当時は過去の戦争や植民地支配を謝罪した「村山談話」があった▽募集や徴用などで やむなく来た人もいた▽教科書に一般用語として使われている-とし、「強制連行は社会的な状況を総合的にとらえた表現」と回答。正す会の 要求を拒否している。

正す会は「強制連行は虚構。銘板を放置すれば、嫌がる朝鮮人を無理やり連れてきたという誤ったイメージが定着し、後世に禍根を残す。
橋下知事に直談判したい」としている。




■<在外被爆者手帳訴訟>大阪府が国に反旗 橋下知事「控訴せず」
http://www.mindan.org/search_view.php?mode=news&id=114782009-07-01

【大阪】大阪府の橋下徹知事は、在外の韓国人被爆者が申請していた被爆者健康手帳の交付や健康管理手当の申請を却下した府の判断を「間違っている」と認め、定例記者会見の席で「精神的苦痛、物理的負担を与えた」と謝罪した。

日本国はこの問題について、本人が来日して申請しなければ認めないとの立場を取り、広島と長崎の両県も敗訴後に控訴してきた。しかし、橋下知事は6月18日の敗訴判決を受けて控訴しなかったため、初めて自治体の敗訴が確定した。橋下知事は「高齢化した被爆者を救済する政治判断」だとしている。

来日して申請しなければ手帳や手当を認めないとしてきた「来日要件」はすでに08年12月の改正被爆者援護法の施行で撤廃されているが、桝添要一厚労相は「当時の法律では来日が申請要件。広島、長崎に歩調をあわせてほしい」と大阪府に控訴するよう求めていた。
(2009.7.1 民団新聞)





【大阪府提案】政府が10項目採用 中国人観光客の査証条件緩和など
http://www.sankei-kansai.com/2010/06/08/20100608-024764.php
(↑URL先の記事はすでに削除されています)
(2010年6月 8日 08:49) 産経新聞関西


大阪府が国からの権限移譲を求めて行った構造改革特区の提案を受け、政府は7日、 中国人観光客の査証の発給条件の見直しなど10項目について、府の提案を採用した ことを明らかにした。

橋下徹知事が今年3月に当時の枝野幸男行政刷新担当相と会談した際、特区の提案を 積極的に行うよう求められ、大阪市との共同提案も含め、計58項目の提案を行っていた。

今回認められた提案のひとつは「中国人観光客に査証を発行する際の所得条件の緩和」。 実現すれば、観光客の増加が見込めるといい、国は今年7月をめどに見直しを検討していると 回答した。

公的賃貸住宅をグループホームやケアホームとして活用できるように求めた要望については、 今年度中に国土交通省の省令改正をしたいと回答があった。

このほか、河川を利用したまちづくりを進めるため、河川、道路、公園といった公共空間で 民間事業者が飲食店などとして利用できるよう使用許可基準を緩和するように要望していた 提案も認められた。



【南京事件】橋下氏、河村発言に「現実的なプラス感じない」
2012年2月27日21時50分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120227-OYT1T01024.htm
(↑URL先の記事はすでに削除されています)


名古屋市の河村たかし市長による南京事件を巡る発言に中国から反発が上がっている問題で、大阪市の橋下徹市長は27日、「公選職の首長は政治的な思いだけでなく、歴史家の発言も踏まえて発言しなければいけない」と述べ、河村市長に慎重な対応を求めた。

市役所で報道陣の質問に答えた。橋下市長は「歴史的な事実について発言する時は、外交関係も踏まえて発言しなければいけない。(南京事件について)言ったところで日本にとって現実的なプラスを感じない」と語った。



橋下知事、中国に配慮して台湾要人との会談をキャンセル 台湾担当者が自殺
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20101215-OYT1T00261.htm
(↑URL先の記事はすでに削除されています)


大阪府は14日開かれた府議会総務委員会で、
商工労働部の50歳代の男性職員(課長級)が10月に自殺していたことを 明らかにした。


9月に橋下徹知事が台湾出張した際の日程調整などを担当し、 仕事上の悩みを抱えていたという。
橋下知事は報道陣に対し、 同部に日程変更を命じたことが影響した可能性を指摘し、 「現場に過度の負担をかけてしまった。配慮が足りず、遺族に申し訳ない」と述べた。

府や関係者によると、職員は当初、橋下知事と台湾要人との 会談をセットしていたが、知事が中国への政治的配慮を理由に、商工労働部長を 通じてキャンセルを指示した。職員は自殺した際、自宅や職場に「仕事が行き詰まった」 などと書かれたメモを残していたという。

橋下知事は台湾から帰国後の幹部会議で、「台湾と中国との関係が微妙なことは 誰もがわかる話。リスク管理を誰もしてくれなかった」と、同部の対応に不満を漏らしていた。




「外国人に頼るしかない」原子力規制庁に“外圧”案、エネルギー会議が声明
2012.6.6 11:55 [west政治]
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120606/waf12060611560019-n1.htm


橋下徹大阪市長は6日、国会で設置法案が審議されている「原子力規制委員会」の在り方に関し、大阪府市エネルギー戦略会議で提言となる声明文をまとめることを明らかにした。委員会に対し、原発の安全性確認に関する専門的な判断機関としての役割が期待される一方、現状では日本の原子力規制行政は国際基準を満たしていないとして、メンバーの過半数に海外の専門家を入れることなどを盛り込むとしている。

橋下市長は、記者団に「(原子力規制行政への信頼性が低い)この危機の状況では、情けないけれど外国人に頼るしかない。日本の体質を根本から変えないといけない」と言及。さらに、委員会設置について「(東京電力福島第1原発事故に関する)政府や電力事業者などの総括が何もできていないのに、枠組みだけ先に決めていいのか」と疑問を呈した。

声明文には、関西電力大飯原発3、4号機の再稼働を今夏の電力受給の逼迫に対応した「期間限定」とすることも盛り込む方針。ただ、松井一郎大阪府知事は6日、「後は政府、地元(立地自治体)の判断になる」と話した。


--ここまで--













1月14日は尖閣諸島の日
2月07日は北方領土の日
2月22日は竹島の日
Web竹島問題研究所 かえれ 島と海


Takeshimadokdo dokto tokdo tokto
竹島バナーについて
2月22日は竹島の日



目覚めたひとのブログ*
[PR]
by koubou-ohayou | 2012-08-21 21:44 | ニュース