日本の国益


by Jam
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

「対韓融和路線」に自民、非難囂々 「朝鮮王室儀軌」引き渡し反対決議へ

*ただ今、自民党のホームページで
新体制で一日も早く政権奪還すべきだ。
yes noアンケートは終了しました。

「新体制で一日も早く政権奪還すべき!」と思った方はyesに投票してください。
→■YesNo-Voice

******************************************************

【外貨準備金は日本人で守る!】抗議のお願い!

TPP参加に反対します!

******************************************************

【外国人参政権】・【人権侵害救済法案】
に断固反対します


■私も署名しました■
↓ オンライン署名サイトはこちらです ↓
【外国人参政権】・【人権侵害救済法案】に断固反対します

「外国人参政権」「人権侵害救済法案」とは?


******************************************************

■自民党は13日、外交部会を開き、日韓関係について意見を交わした。

民主党の前原誠司政調会長が慰安婦問題に関連して示唆した新たな基金創設について
外務省は「検討していない」と述べたが、
出席議員からは民主党政権の「対韓融和外交」への批判が続出。

18日に野田佳彦首相が訪韓する際に、朝鮮半島由来の「朝鮮王室儀(ぎ)軌(き)」などの図書を持参し韓国に引き渡すのに反対する決議をすることを決めた。

「先の日韓外相会談で新藤さんの入国拒否の問題は出たのか!」

口火を切ったのは平沢勝栄衆院議員だった。

新藤義孝衆院議員ら自民党議員3人が鬱陵(ウルルン)島視察をしようとして韓国に入国拒否された問題についてただすと、外務省の石兼公博アジア大洋州局審議官は「出てません」と民主党政権の弱腰ぶりをありのままに認めざるを得なかった。

新藤氏も黙っているわけにいかず、日本固有の領土である竹島付近で韓国が「海洋科学基地計画」を進めていることも付け加えて怒りをぶちまけた。

「竹島の問題や入国拒否の問題で何ら回答がない状態で私たちだけが約束を履行するのか。儀軌の引き渡しは絶対反対だ!」

新藤氏の怒りは激しさを増し
「外相会談で『竹島関係の工事を中止しろ』
『在韓日本大使館の前に慰安婦の石碑を作るをやめろ』と言わなかったのか」と矢継ぎ早に問いただした。

だが、石兼氏は「詳細は言えないが基本的立場は伝えている」と奥歯にものが挟まった言い回しでかわすのみ。

平成19年に解散した財団法人「女性のためのアジア平和国民基金」(アジア女性基金)を参考にした新たな基金創設を前原氏が示唆したことには、山谷えり子参院議員が「絶対反対だ」とかみつき、こう吐き捨てた。

「譲歩外交で民主党政権は日本の国益を損ない続けている。野田政権もそういうことだ」

内政では民主、自民両党の間に対決色は薄らいでいるが、外交問題では両党の間の軋(あつ)轢(れき)は強まっている。

2011.10.13 19:19 [自民党]
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/111013/stt11101319190007-n1.htm



--ここまで--


朝鮮王室儀軌(ちょうせんおうしつぎき)とは・・李氏朝鮮(りしちょうせん)時代の国家主要行事を文章や絵画で記録した文書類の総称である。

李氏朝鮮(りしちょうせん)は、1392年から1910年まで続いた朝鮮半島の最後の王朝。李朝(りちょう)ともいう(李王朝の意)。高麗の次の王朝。


・朝鮮王室儀軌(ちょうせんおうしつぎき)
e0241684_1920185.jpg


13日に自民党外交部会があって朝鮮王室儀軌引渡し反対決議
しました!



平沢勝栄衆院議員→「先の日韓外相会談で新藤さんの入国拒否の問題は出たのか!」


そーだそーだ!!この馬鹿者がー!


新藤義孝、稲田朋美両衆院議員、そして
佐藤正久参院議員

鬱陵(ウルルン)島視察のため出発しましたが入国を拒否されましたね


韓国は、
日本の国会議員の平和的な視察を認めず
テロリストに適用される法律で入国を拒否でしたからね、みなさん!



どうして日本ばかりが約束を果たさなければいけないのか!ふざけるなっ!
自民党議員の入国拒否問題はどうなったのか!

ということですね。



新藤義孝衆院議員、稲田朋美衆院議員、
佐藤正久参院議員!


行った甲斐がありました!!

追い返されはしましたが、韓国の日本に対する姿勢も晒せましたしね
空港で唐辛子ぶちまけたり、Ba韓国のマジキチぶりがよーく分かりましたよね。


あれしろーこれしろー謝罪だー賠償だーと

何でもかんでも自分達の要求ばかり!!

ふざけるなよ、Ba韓国。






関連記事
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110802/plc11080200070000-n1.htm
2011.8.2 00:04 (1/2ページ)


下條正男・拓大教授 韓国の本質さらした「国外追放」
自民党国会議員らと共同で韓国・鬱陵(ウルルン)島を視察する予定だったものの、7月31日に仁川空港で入国を拒否された拓殖大学の下條正男教授は1日、産経新聞の取材に応じた。 

今回の訪韓は、自民党の国会議員と共同で鬱陵島を視察するほか、知人を訪ね別の調査研究を行うことも目的だった。にもかかわらず、現地では勝手に「日本の右翼国会議員の先遣隊」と決めつけられ、国外「追放」された。

鬱陵島には3度訪れたことがあるが、実はここにある「独島博物館」には、竹島が韓国領であることを示す文献は何一つ展示されていない。「視察されては困る」というのが韓国側の本音だったのではないか。

新藤義孝衆院議員らの顔写真を燃やすといった抗議活動をはじめとする韓国内の「騒動」は、日韓双方のマスコミに大きく報じられたが、来年12月に迫った次期大統領選を念頭に置いた冷静な分析が必要だ。李明博大統領側が、竹島問題を自らの支持率アップや対日穏健派の対立陣営批判のための「パフォーマンス」に利用している側面は見落としてはいけない。

新藤氏らの行動は、問題解決の手がかりを得るため自ら現地に赴く、という至極当然の考えに基づくものだ。目的は達成されなかったが、圧力に屈せず粛々と行動に出たことで、今回、外交をめぐる諸判断はすべて韓国側が行うこととなった。そして結果として、韓国内の意見対立があぶり出される形となった。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110802/plc11080200070000-n2.htm
2011.8.2 00:04 (2/2ページ)

現在の韓国の内部分裂は、自主独立を掲げた独立党と宗主国の清に従属することで政権を維持しようとした事大党が激しく対立した約100年前の李氏朝鮮末期を見ているようだ。今回の経験は、日本の国益に立って今後の日韓外交を見直す上で意義あるものとなったのではないか。

いずれにしても、自分たちと違う意見や学術研究さえも認めようとしない「入国拒否」「追放」は、韓国の外交体質を改めて明らかにしたといえる。今回の一件が韓国の本質を示していると見るべきだろう。






目覚めたひとのブログ*
[PR]
by koubou-ohayou | 2011-10-15 19:29 | ニュース